アルコール依存症、摂食障害、性依存症他
依存症・クロスアディクション専門カウンセリング
ピアカウンセラー(当事者カウンセラー) MICHIRUです。
カウンセリングの嬉しいご感想をいただいております。
☆話すと止まらなくなり…あれこれ気持ち高ぶり話す中 落ち着いて頷き傾聴…笑顔も素敵です。安心して受けられました。
カウンセリングにふさわしい素敵な方だと思いました。これからのご活躍を楽しみにしています。
☆じっくり話を聞いてくれるところが良い 寄り添ってくれるところが嬉しい
☆心が落ち着きます。穏やかになります。
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食べ吐きは第一のピークの頃でした。
学校の健康診断で、身長164㎝で、47kgでした。体重計など、普段は恐ろしくて乗れなかったのですが、検診のとき、体重計をみて心の中でよっしゃ!とガッツポーズ。思春期に入ってから(食べ吐き始まってから)それまで、40キロ台になったことがなかったので。
でも、なぜかウエストは70cm。そのため、やっぱりわたしはデブだと思っていました。
今思うと、とにかくお腹が出ないように、常にお腹を引っ込めていました。腹筋がかなりついていたみたいです。
あの頃は写真が大嫌いだったので、ほとんど残っていませんが、サークルの合宿の時の写真を見ると、短パンから出てる脚はガリガリ。あれでなぜ、太っていると思っていたのかが分からないくらい。
ボディイメージのゆがみ方も相当なものでした。
お酒は夜しか飲んでいませんでしたが、食事をまともにとることは、もうできなくなっていました。
お昼、クラスメイトと一緒に食事した後は、速攻でトイレへ行って吐いていました。
胃に食べ物を入れておくことができませんでした。食べると反射的に吐いていました。
頭を下げるだけで吐けるようになっていました。
エステのお試しでの肌年齢診断では40代だと言われてショックをうけていましたが、今思うと当然だなと。
まともに栄養が取れていなかったうえ、大量の飲酒で肝臓も悲鳴を上げていたはず。
肌は年中カサカサでした。
【アルコール依存症・摂食障害】アルコール依存症と診断された頃の苦しい心理や症状⑤に続く
こんな記事も依存症のことの参考に。
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