依存の問題や生きづらさを、本当の自分を知ることで解決するお手伝いをします。

ピアカウンセラー MICHIRUです。

 

自己紹介はこちら。

 

前回はこちら。

【摂食障害・アルコール依存症】過食を手放すために取り組んだこと③

 

今回もスピリチュアル入ってますが。

最後の方に、スピリチュアル関係なく、

酒を勧められたときの安全確実な断り方書いてます。

 

前回、「トリガーフードは思い込みである」と突然振ってきて、食べたら安全に食べられたことを書きました。

 

理屈で言えば、お酒も飲めるのかもしれません。

でも、あえてその実験をするつもりは毛頭ありません。

 

なぜなら、わたしの中でお酒は「危険物、麻薬である」という観念が深く深く出来上がっているから。

それが外れたという感覚がないし、あえて外すつもりがないので。

 

お酒が飲めなくても、おいしく、楽しく食事できるし。

彼とは居酒屋に行って食事してますよ。

彼はわたしの目の前でお酒飲んでます。

わたしは大好きなつまみ類を食べて、ジンジャエールで楽しみます。

 

 

ひとりでも、どうしても食べたいものがあれば、居酒屋に入って食事します。

特に魚介類のものは、居酒屋に美味しいものが、たくさんありますからね。

ただし、メンタルが落ちているときには絶対に行きません。

あえて危険を冒す必要はないですから。

 

もう今はお酒飲まなくても、人とコミュニケーションとれますし、飲んで自分を守る必要もないし。

飲めない理由をちゃんと説明できますからね。

アルコール依存症で入院しました。飲んだら死にます。そういう病氣です、とはっきり伝えます。

飲まそうとするひとはまずいません。

 

だいぶやめてるんだし、もう飲めるんじゃないの?という人には、

お酒に対して体質がアレルギーと同じだから、飲んだらアナフィラキシーショックで心臓止まります、といいます。

 

本当のことです。10年以上酒止めたあとにスリップする仲間で、ショックで心停止で死ぬ仲間けっこういますから。

それでも飲めという人はさすがに誰もいません。

 

まあ、先のことはわからないですけどね。飲んじゃうかもしれませんしね(笑)

なんせ、アル中ですからwwwwww

 

 

お酒を手放せたら、あなたはどうなりたいですか?

本当にやりたいこと見つけたくありませんか?

 

あなたは、お酒を使って何から逃げているのですか?

そして、何から自分を守っているのですか?
 

お酒への依存を止め続けるためには、

本当の自分を知ることで、

根本の問題を解決すること。

ひたすら自分を見つめ続けること。

 

そのための簡単な方法をお伝えする講座をはじめました。

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