ココログからアメーバに引っ越しします;



昔別ブログでココログを使っていた名残でココログでしたが、記事が凄く書きにくいので、アメーバに引っ越しますー(´・ω・`)



引っ越し完了まで2、3日かかるそうなので、引っ越し完了次第、お知らせしますね。



あと引っ越しに伴い、HNを「ひろ」から「あずき」に変更いたします。



気に入っている名前でしたが、色んなところで同じ名前を見るので…(´∀`;)←あずきもいそうだなーと思ったけど、まぁ、いいか。



あ、本日の記事は下にあります!

毎回「お久しぶりです」から始まるこのブログ、いい加減にしろよということで、頻繁に更新しようと思います。応援お願いします(他力本願)













さて今回は以前のこの記事のチキンヌードルスープについて、レシピを教えてほしいという嬉しいコメントをももこさんから頂きました!ありがとうございますっ(´∀`*)





オレゴンといえばカリフォルニアの真上!カリフォルニアより少し寒そうなイメージですが(いやわかりませんけども)、やはり夏の間だと風邪をひかなくて知る機会がなかったのかもしれませんね。







私のチキンヌードルスープは自分で考えたレシピのため、かなり日本の調味料を使ってます;(でもアメリカ人にも好評です!)
そのため本場のとは違うこと、お許しくださいー(´・ω・`)


・材料(スープ用)
骨付き鶏肉:好きなだけ
水:2リットル
生姜:好きなだけ(私は大きいの一欠けくらいかな?)
酒:1/4カップ
本だし:小さじ1
塩:大さじ1
粒こしょう:10粒くらい(普通のこしょうでも構いません)
出汁用昆布:小さいの2枚
醤油:少し





・具材(お好みで何でも入れて下さい。以下は私が使う物です)
ジャガイモ:大2個
人参:1本
タマネギ:1~2個
お好きなパスタ(くるくるなってるのや、リボンの形のがオススメ。でも別に何でもいいと思いますw)





1 水を沸騰させて昆布で出汁を取ります。
2 出汁を取ったお湯に、スライスした生姜、酒、塩、粒こしょうを投入。
3 再度沸騰さいたら、鶏肉を投入。
4 煮込みながら味を見つつ、醤油と本だしを投入。
5 好きなだけ煮込む(私は2時間以上です)
6 具材を投入し柔らかくなるまで待つ(私はここで1時間)
7 パスタを投入し、ゆであがれば完成!





・アドバイス
粒こしょうはそのまま入れるのもいいんですが、食べてる時にガリッときてダイレクトにこしょうの味がするので、それが嫌な人は砕いてから入れましょう。



鶏と一緒にタマネギの半分を入れて溶けるまで煮込んでも甘みが出ておいしいです。



本場のチキンヌードルスープには必ずと言っていいほどセロリが入っています。私はセロリ嫌いなので入れませんが、好きな人は6の時点で一緒に入れましょう。



これだけですね。基本的に待つだけの料理なので、楽です(´∀`*)
特に5で待てば待つほど鶏の骨の出汁が出ておいしいです(*≧m≦*)





ももこさん、作られましたらぜひ感想お聞かせ下さいませー[E:heart04]









毎日更新目指してがんばります!ポチッと応援おねがいします!









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久々の更新です(A;´・ω・)アセアセ


今回書きたいのは、私が初めて感じた「恐怖」について…。

その元凶は、語学学校の校長です。


彼はいかにもアメリカ人!って感じの金髪の青い目で背が高く、それなのに日本語がとても流暢です。

生徒に対してとても協力的ですが、まぁそこはアメリカ人、口だけで動かないことがほとんどです(*´Д`)=з

常に忙しく動き回っているので、忘れるのも仕方ないかなー。と最初は思っていました。


今となっては、こいつの言うことは全て嘘だ……としか思えないのが悲しいです。


そう思ってしまう理由をいくつか…。




その1。

ホストファミリーの件で、支払いがされていない、と書いたことが以前あるかと思います。それは校長が原因でした。

語学学校に申し込んだ時、授業料と一緒にホストファミリー代、月$650×6ヶ月半を振り込み、それが月々校長からチェック(小切手)でホストファミリーに渡される、というシステムでした。


しかしある日、ホストマザーから「ここ最近、校長からお金が来ない」と言われました。

小切手は来ても彼の口座にお金がないから使えなかったり、そんなことが続いていたみたいです。

その不渡りの小切手をホストマザーは私に見せてくれたのですが、そこに記された額は$600でした。


私が払ってるのと違う…!ヾ(.;.;゚Д゚)ノ


そう、月$50は彼のポケットに収められていたのです。そして未払いの金額は$900だったそうな。


私もホストマザーも何度も支払いをお願いに行きましたし、私がメールで「払ってないと聞いている」と言っても「僕は払った。きっと彼らの勘違いだ」と言われ「そんなことはない。全部聞いた」と言っても「銀行の手違いだ」と言います。

直接出向いて手に入れるチェックはいつも不渡り…。


私はまぁ$350ほどだまし取られたまんまですが、未払いの$900は私の問題ではなく、ホストファミリーと校長の問題なので、私はこれ以上口出ししませんでした。

これは今でも未払いのままです。


ちなみに彼は他のホストファミリーにも同じことをしています。




その2。

通常の授業の後に、1時間の特別授業があるのですが、私の友人はそれを申し込んだのにも関わらず、学校側の人員不足で受けることができませんでした。

そこで友人は授業料の返還を頼んだのですが、それも「もちろんだとも」と毎回言っておきながら、結局最後まで支払いませんでした。


その額は$1000ドルを軽く超えていたはずです。


彼は「君のエージェント(語学学校紹介所のこと)にお金を払ってある。彼が持ってる」とかも言ってましたが、もちろんそれは真っ赤な嘘。

あの手この手で支払いをはぐらかしていたのです。




その3。

私の友人でもあり、語学学校の教師でもあったアリサという女性。彼女に対して給料が支払われたのは最初の1年のみ。

それも資格を持っているアリサより、資格を持っていないその辺の人の方が給料が高かったりと、何かと彼女はいじめられてきました…。




その4。

近くの大学の授業を見学したいと私が相談を持ちかけた時、教授とのやりとりをしてあげる、と言ってくれました。

彼は教授に電話をかけ、その教授も快く私の見学を許してくれ、日本人がとても好きらしい、と言っていたと言いました。

彼は「初日は僕も一緒に行くよ」と言ってくれたので、初日に朝早く学校に行っても校長は現れない…。

何週間か経ってようやく彼を捕まえたら「悪いけど忙しいから一人で行ってくれ」とのこと。


まぁ子どもじゃないし、一人で行くのは全然構わない。ただ、私のことがしっかり伝わっているかどうかだけ確認して、大丈夫だと言うので一人で行きました。

そして教授に会い、私のことを聞いているかと確認した時、教授の反応は…。


「( ゚д゚)ポカーン Who are you...?ダレアンタ?」


って感じでしたマジでwwwwww

校長の名前を出しても、いきさつを説明しても、さっぱりわからないようでしたが、いい人だったので私の見学を許可してくれました(通常は数ドルかかるはず)


これを他の生徒にも繰り返しています…(僕は○○と知り合いだから、というのは彼がよく言う言葉)




まぁ他にもまだあるとは思うのですが、以上のことからわかるように、彼はお金に汚いです。

彼はやがて自分の国に帰らなくてはならない外国人相手に酷い商売をしています。

滞在できない人が訴えることは難しいし、時間も労力もお金も物凄くかかります。

それに彼はずっとこの町にいるので、ある意味この町の権力者のようなものです。

アリサの友達が新しい語学学校を作ろうとした時、彼は町中の人に「彼女は最低な人間だ」と噂をバラまき、阻止したそうです…。




そんな校長から、フェイスブックにメッセージが届いていました。

「Please bring your I-20 and other documents I gave you (including receipt, etc)」

I-20(滞在証明のようなもの)と僕が渡した他の書類(レシート含め)を持ってきてくれ。


これを見た時、私はゾッとしてしまいました。心臓がばくばくして…。

うまく言えないのですが、滞在を阻止しようとするんじゃないか、お金を請求してくるんじゃないか、などなど…。


何の理由か書きもせず、ただこんなことだけ言われたら、怖い…!(((°д°;)))


ニコニコ顔してとても酷いことをやっている人になど、私は会ったことがないのです。

なので全てを知って以来、私はこの人に会うとどういう態度を取ればいいのか、わからないのです。


そんなヤツと縁を切れ!と言われる方もいらっしゃるかもしれません。

切りたいです。心底。

でも来年の夏までは滞在予定ですし、学校にも行かなくてはなりません。

来年の夏までは家の契約もしていますし、それを途中で帰るなんてことはできないのです…(他のルームメイトに多大な迷惑がかかる…)




この何とも言えない恐怖を、どう説明したらいいのか分からず、書きなぐってしまいました…。


フォローとして書かせていただくと、語学学校自体はとてもいいところです。

あそこがなければ私の英語力はなかったでしょうし、先生達もいい人ばかりです。

ただやはり語学学校というのは儲かる仕事だと思います。なのでこういう人も少なくないのでは、とも…。


知り合い伝いで行った語学学校ですが、知り合いがこの内情を知らなかったのは、痛いですね…。

もし知り合いの伝手で行くことがあれば、そういうところも聞いておいた方がいいかもしれません。

それか、語学学校はスキップしてコミュニティカレッジに行くことですかね…。


みなさんがこんなトラブルに合わないことを祈ります…。




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10月に入る直前から、リビングで生活しています。

マットレスまで持ち出して…(日中は壁に立てかけている)




その理由はなんと、シロアリ!!!




私たちの部屋にだけ、出たんです。


9月末、私の誕生日でディズニーランドに行ってきたんです。

それから帰って来て、夜中に着いて、お風呂も上がって、ブラインドを閉める時に、窓の桟に結構な数の虫の死骸が…。


その時は、網戸がうまくはまってなくて、隙間でもできてたのかな?

窓を開けて家を出てたのかな?

なんて思ってて、後で彼氏に言って綺麗にしてもらおうと(最悪)、ベッドにごろーん。


かなり眠かったんですが、iPadでネットしてまして…笑

その時、フッと肩の辺りに動くものが…。




虫!!!!!!!!!




彼氏を呼ぼうにも、ここは二階で彼は一階。

携帯も近くにない。夜なので叫ぶこともできない。

逃げて見失ってしまうのも嫌だ。




瞬時にベッド脇にあったトイレットペーパーで殺ってやりました…!!!


もー。きもいー。


しかしあの虫、窓脇にいたのと似てたな…。


と嫌な予感も見ない振りをし、チラッとベッドを確認し、これ以上いないと信じてネット再開。




すると数秒もしないうちにもう一匹!!!




その瞬間彼氏が来たので、飛び起きて「これこれこれこれこれこれこれ!」と殺してもらうも、彼氏はいやに冷静。

窓にもいっぱいいるのー!と叫ぶ私をあしらい、虫のことを調べもせずに、家主に報告すると言う。


あれなに?と聞くと、「Termiteだよ」と一言。


そんな単語、聞いたことなかったので、なにそれ?と言うと「木を食べる虫」と言われ、この時点で「もしや…」と思っていそいでパソコンに向かうと、やはりシロアリ…。




白くないじゃん!黒いじゃん!茶色いじゃん!(どっちだよ)




そんな虫が出るような場所では寝れません!と、そっからリビング生活開始…。




どうやら彼氏はディズニーに旅立つ前から知っていたらしく、それでも誕生日だし、ディズニーだし、余計な不安を与えないように黙っていたらしい…( ´;ω;`)ブワッ


でも帰って来た時には教えてほしかったな!!!(さっきのブワッ台無し)




そっから彼氏は家主にメールをし、翌日には電話もかかってきて、それから一週間ほどして昨日ようやく虫駆除の会社の人がチェックしにきました。

ちゃっちゃーと軽くチェックして、去って行ったんですが、彼氏の話によると


「僕らの部屋にたくさんいて、他の部屋にも少しずついるらしい」

5秒ほどで各部屋から出てきましたけど!?

あの程度でわかるのは、やはりプロだからなんでしょうか。




そして、私の家はコンドというもので、まぁ、長屋ですよね(これしか言葉が思い浮かばない)

二階建てで、気持ち的には一軒家なんですけど、他の家と繋がってるんですよ。

で、どうやらこのコンド全体に虫どもがいるらしいんです。

お隣さんはもーーーーーーっと酷いらしい。


完全駆除をするか、電気を通してやるか、という選択で、前者だと数日間家に住めなくなるんですよ。

私は実は明日から日本に一時帰国だし(後日詳しく)、彼氏も遊びに来るし、ルームメイトだけ彼氏の家にでも泊まればいい話なんで、私としては完全駆除してほしいんですね。

でも、前述の通り、他の家と繋がってるため、この家だけやっても意味がないんですよ。

繋がってる8件、全てやらないとダメで、全員出て行くなんて無理ですし(他の家がその手段を取りたいのかもわかりませんし)、結局電気を通してこの家だけの駆除になりました…。


また出て来たら、その度に同じ処理を繰り返して…ということになりそうです…。

やだなぁ…家賃割り引いてくれんかな←




日本から帰って来た時には綺麗になってますように!
旅行中は結構寒い日が続いたんですが、最終日は晴れていい天気!

とうもろこし畑に行ったり、りんご狩りに行ったり、ボートで湖に行ったり…。

マイケルのおじいちゃんの家が湖と隣接しているので、そこからすぐに行けるんです。


おじいちゃんの犬も一緒にボートにつれていったんですが、酔ったのかいきなりおじいちゃんの膝の上で嘔吐!(((°д°;)))

そしてようやく戻って来て、みんな上陸し、おじいちゃんはボートを停泊中。

何かレールみたいなのがあって、そこの上にうまく乗せないとダメらしい。


おじいちゃん大好きな犬、チャーリーは桟橋からおじいちゃんを見つめていました。

そして停泊所の横に走ってきたかと思うと、突然…。




水の中にジャンプ!モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!




みんなして「ボート止めてぇぇぇぇ!!!」「チャーリー!!!」「あははははは!!!」←!?「写真撮れ写真!」と大騒ぎ!


チャーリーは何とかレールの上に乗り、そっからどうやって救出しようか考えている間に、彼氏のお母さんがカヤックを漕ぐヤツ、オールですっけ?を持ってきてチャーリーに差し伸べた。




それでどうしようと言うのですかお母さん。




結局チャーリーは自分で岸にジャンプして事なきを得たのですが、その後すぐに家の中に連れて行かれました…w


そして停泊が終わり、ようやく上陸したおじいちゃんが落ち着いた声で一言。




「It was hilarious.」(あーめっちゃおもろかった)




おじいちゃん!`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!


彼氏と二人でバカウケwwwww




そんなこんなで、とても楽しい旅行でした(´∀`*)




まだ見捨てないでくれる方がいらっしゃれば…ぽちっとお願いします!
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