おいしいレバ刺しを食べられるお店が


名古屋の伏見にある。


店名は「肝屋」 

http://www.kimoya.jp/


場所は御園座の南にあります。


お勧めは、やはりレバ刺し。


コリコリして、臭みがなく、甘い。


次に、カニ肝クリームコロッケ。


少し高い気もするが、味は抜群。


カニみそをふんだんに使い、とてもおいしい。


その他、レバテキ、石焼ニラレバもおいしかった。


レバーそのものが、ほかの店が提供するものと違います。


牛もつ白湯鍋はこってりで、ビールと相性抜群でした。


店の従業員も丁寧で、また行きたくなる感じです。


しかし、レバ刺しの提供を5月末で禁止するという始末。


個人的には、自主判断でいいのではないかと思います。


お腹をこわしても、当然自己責任で構いません。


そう思ってるからこそ、悔しくって、悔しくってしょうがない。


一生たべれないなんて、そんな!!


今月中にあと2回は行かなくては。


レバ好きの方は、是非肝屋をお試しあれ!!



あと、頑張れ、森永卓郎

http://www.news-postseven.com/archives/20120511_106970.html







5月12日からHPが表示できませんでしたが、17日午前、契約先の0120-047-150に問い合わせをし、無事


解決することができました。


問題は、2つあり、


①FTP転送ができないこと。


②HPアドレスにwww.を付けた時と、付けない時の表示が異なる。


ことでした。


①は、私が12日に、ホームページビルダーに使用していないファイルの消去とあったので、


それをクリックしたことにありました。つまり、転送してから更新していないファイルを削除という意味らしく、


転送を受ける大切なフォルダを削除したことにあるようです。


詳しくないものが、勝手に判断して削除するのはご法度だとわかりました。


②は、私が使用しているパソコンでのみ、表示ができなかっただけで、


今は、正しく表示できるようになりました。


理由は不明です。



そこで、①の解決した方法を紹介します。


まずは、サポートセンターに電話しました。


ところが、契約先はNTTコミュニケーションなのに、つながるのはOCN。


契約が確認できませんとの回答。


ひかりテレビやNTT西日本、OCN、NTTコミュニケーションのよくあるマジックです。


契約の時は、一つの窓口で手続きしてくれるのに、サポート、解約は直接やってねというものです。


本来なら、窓口を一つにしてくれたら助かるのですが、フリーダイヤルなので何も言えず。


結局、電話番号がわからないので、メールで問い合わせになりました。


そしたら、14日に電話がかかってきて、サーバーは問題ないので、技術サポートに電話をしてほしいとの


ことでした


でも正直言えば、具体的な内容を書いたのだから、技術サポートから電話くれたら早いのにと思いました


が、ここは我慢、我慢。


ここで思ったのが、本当に、こちら側の問題なのかなって。


そこで、どちらが問題なのか、確認しようと、


FFFTPソフトをダウンロードして転送できるか試しましたが、


できないことを確認し、また、無料の別のURLを取得し、FFFTPで接続ができるかを確認し、


結果、接続できたので、原因が自分側ではなく、契約先の技術的な部分であることを確認しました。


その旨を、今日お伝えし、解決に至りましたが、気が付いたことがあります。


それは、相手の立場になって考えること。


私は転送できないことが問題だったのに、どうしてOCNはサーバーは正常ですという回答だったのか。


OCNは私のサーバーにちゃんとアクセスして確認してくれていないんだと思いました。


結果的に、私がした削除が原因だったわけですが、メールで問い合わせた段階で、私のサーバーにアク


セスしてくれれば、もっと早く解決できたのにとどうしても思ってしまうのです。


(OCNが契約が確認できないといいつつも、電話でサーバーは正常と答えるのも不思議なのですが)


私の困っていることを、私の立場になって考えてくれたなら、接続できるか確認するくらいできたのではな


いでしょうか。


でも、相手の立場になって考えるのも、簡単そうで、難しいことだと思います。


日ごろの行いが、このような結果になったのだと反省し、相手の立場になって考え、行動したいと、再度決


心しました。


ちなみに、その後は、ほかのアドレスだと接続できる旨をお伝えし、接続できるか確認してもらったうえで、


調べてもらい、消去したことが原因だとわかり、初期化の処理をしていただきました。


この応対の相手は、私の立場になって動いてくれたので、私も気分が良かったです。


なお一層、日ごろの行いが、相手の行動にも影響するのだと気が付かされました。








私が社労士試験の時にお世話になった先生が、私の事務所で講師していただけることになりました。


感謝いたします。


つきまして、7月開講にあたり、地元のタウン情報誌Myuに掲載することにしました。


今日はその原稿作りに時間を費やしました。


校正はまだですが、たくさんの方に受講していただきたく、エネルギーを込めて、


校正作業にあたっていきたいと思います。


何故、社労士事務所なのに宅建なの、ということですが、


理由は、会社を育てることにあります。


会社を育てるには、人を育てなくてはいけません。


いわゆる、自己啓発というものです。


自己啓発は、会社の業種に特化したものでなければならないということはありません。


もちろん、業種に特化したものがベストだと思いますが、違う角度から物事を見ることができるようになり、


物事に柔軟に対応できるようになります。


知識を深めることは、人の成長に欠かせないものだと思います。


この先も少しづつではありますが、講座を増やしていきたいと思っています。


そのためにも、私自身、知識を深め、人脈を広げ、魅力ある人間になりたいと思っています。