男に嫌われる人は
女に好かれるし

女に嫌われる人は
男に好かれる

と思います

さらに

憎まれる人に共通しているのは
その人が群を抜いて
素晴らしい人だと言うこと

だと思います


































この前は
無国籍料理やさんに
連れてもらったよ\(^O^)/

変わった料理やけど
めっちゃおいしかったぁ~!

お酒も可愛くて
しかもおいしいし

お店は暗いし←
最高やた(≧ω≦)

相手が武人なら
「とりあ生で」から
お酒は始めるけど

男って女より
酒弱いん怯むらしいし
可愛いん飲んどいた!笑

からの小食
気取っといた!笑

「結構お腹いっぱいー」

とかゆぅて
本間は腹3分目!笑

帰宅してから
お茶漬けするオチ!笑

ほんで奢ってくれて
やっぴー(o^∀^o)

夜は若草山まで
夜景連れてもろた★

男って夜景連れるん
好きやんな。

まなそんなに
メルヘンちゃうよって
あんましグッとこやん!笑

「初めてきたー!きれー!」

余裕で来たことあるけどw
まじ自分にウケる(^O^)\

めっちゃ怖い体験した。
やばいってまじで。

霊みたいな人
山道におった‥

2人とも叫んだ!笑

あれまなしか見てなかったら
終了やわ。。。

ほんで送ってもろて
さようならした(´∀`)

一緒にいて楽しかった*

またあそぼーね♪

彼氏いるって
ちゃんと言ったもん。ぷん
















もうすぐ広島旅行(*^_^*)

の前に今から武人☆

大阪いっちゃう♪

ボヨヨーーーーーン\(^O^)/






まなより


8月20日

武人の22歳のお誕生日♪





今日だけは顔さらそうかww





プリクラで思い出してこー!

毎月あるわけじゃないけど‥





寄りを戻した9月から。
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11月。
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12月。
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1月。
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2月。
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5月。
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6月。
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8月。
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プリクラはこれだけかな!

写メはたくさんあるんやけどね(;_;)

こうやって並べて見ると

プリクラ撮るたびに

2人とも顔違う。笑

ダレですか?レベル。笑

でも少なくともまなは

日によって顔違う(;_;)

これは自覚ありやねんなぁ。










武人ー!!

22歳おめでとう(*^_^*)

武人の誕生日

大学になってからは

祝うの初めてやったね。

大学になって

お互いの誕生日を

ちゃんと祝うのって

初めてやったんやー!

って話してた☆

1回も2回も

離れてたからなぁ~。

まぁまなはプレゼント

もらってたんやけどね!笑

まなはあげてなかったから←

今回は久しぶりの

誕生日プレゼント(≧ω≦)

喜んでくれてハッピー♪

1番最初の誕生日はさぁ

「愛美、17歳のお誕生日おめでとう」

「武人、18歳のお誕生日おめでとう」

から始まったんやんな。笑

若すぎるね~(´;ω;`)

まなはまたこうして

「武人、22歳の誕生日おめでとう」

って言うことができて

すごい嬉しく思うし

それが奇跡やとも思うよ。

奇跡の積み重ねで

まなたちは出来てるんかも

って最近考えてた。





出会えたのは

武人が1つ学年を下げて編入して

一緒のクラスになったから。

1つ学年が下がったのは

武人のお母さんが

記入ミスをしたから。

2人が初めて話したのは

文化祭で使う飴が

大量に余ったから。

余ったのを見て武人が

店番やったまなに

「1個ちょうだい」って

言ったから。

2人が初めてメールし始めたのは

友達がまなのメアドを

武人に教えたから。

武人からのメールに答えたのは

ディズニーランドの

スペースマウンテンの待ち時間が

暇やったから。

そんな武人のメールに

返し続けたのは

帰りの夜行バスが

暇やったから。

2人が初めてデートしたのは

めでたい日やし

初詣でも行っとこか

って2人とも予定なかったから。

そんなところから

まなたちは始まってん。

だから運命とか

そんなことよりも

奇跡かなって。

だから大切にするね。

これからのことも

今までのことも

全部ぜーんぶ。





武人はいつもチョケてるし

まなには冗談でやけど

ヒドいことしか

言うてこやんくせに

何か大切な日とかには

いつもメールとか手紙で

本当の気持ちを伝えてくれる。





「愛美がいてくれたら、

俺はそれだけで嬉しくて

幸せでいれてしまう。」って

「愛美の笑顔は

俺を安心させてくれる。」って

「いつも一緒に

頑張って行こう。」って

「愛美は人の気持ちを

分かってあげられる子。」って

「愛美はどんなに小さいことにも

ありがとうって感謝できる子。」って

「愛美はいつもたくさん

喜んでくれるから

俺も嬉しくなる。」って

「“当たり前”の積み重ねが

愛美を魅力的にしてる。」って

「今まで色んな人を見て

色んな人と関わってきて思ったことは

やっぱり愛美は“1番”ってこと。

彼女としても

人間としても。」って

「愛美は俺にとっての自慢で

俺にとっての誇りやから。」って





今までたくさん

嬉しいことを言ってくれた。

こうやって言ってくれたことを

大切にして

ずっとそうでありたい。

そう言ってくれた武人を

後悔させたくない。





『俺は愛美を選んで正解やった』

そんなふうに

一生思ってもらえるような

まなになってみせるからね。

そのために

一生そばにいようね。










お誕生日おめでとう(o^∀^o)

愛してるよ(^3^)/

次会ったらキスしてあげるっ★





愛美



毎日何やかんやしてるけど

ブログ更新するような毎日は

送っておらず←

暇プーなため

ちょいと思い出話を、、★

これを読んでる

暇プーなあなた!!!

まなは語ると長くなるぞー?笑

それでも読みたい人は

読んでけ泥棒!!!笑

まぁ思い出なんやけど。

今日はカナダでの話

行きましょうかね(^O^)/





カナダ

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どれがまなか分かる?笑

一番チビっちゃいのがまな!

14歳っす。

カナダの語学学校にて♪










まなが通ってた英会話スクールでは

大学生、高校生を対象として

夏休みを利用したカナダへの

サマー留学があった。

そのカナダへ行けるのは

先生から声をかけられた人だけ。

まなはいつも何でも

お姉ちゃんと一緒やった。

何でも一緒に始めた。

ピアノも習字も塾も

自転車に乗るのも

字を読み書きするのも

お姉ちゃんが始めるときに

同時にまなも始めた。

英会話もそのうちの一つで

お姉ちゃんと同時に入会した。

まなは3歳になる前

2歳半くらいから

英会話に通い始めた。

ずっと通い続けてて

お姉ちゃんは高校1年生

16歳の時に

そのサマー留学に呼ばれた。

その時まなは中学2年生

14歳やった。

14歳やったから無知すぎて

カナダに行けるのは

高校生、大学生ってゆうのを

全く知らんくて

年齢は何も関係ないと思ってて

対象学年があるなんて知らんかった。

お姉ちゃんがカナダに行く

それならまなも行く。

って当たり前のように

いつも通りのようにそう思ってた。

でも中学生はダメだって知って

ちょっとへこんだ。

でもそんな時に先生が

「長年の付き合いやし目つむったろー!」

って言ってくれて

まさかの14歳のまなも

行けるようにしてくれた。

高校生、大学生の

お姉さんたちに混じって

チビまながカナダへ。

今思えば、怖いもの知らずも

ええとこやった。笑

だって中2とか

まだ文法も単語も

そんなに詳しく知らんのに

いきなりカナダで生活とかさ。笑

今ならチキって無理。笑

ホームステイで1ヵ月過ごしながら

月~金は留学生の為の

語学学校に通うことになってた。

ステイ先は1人ずつ

カナダに着いた日にもう

すぐ振り分けられる。

まなの家族は

お父さん、お母さん、姉、妹、弟の

5人家族やった。

子供たちは15歳、9歳、7歳やった。

まなはお姉ちゃんともすぐ離れて

いきなり日本語一切なしの環境。

辛かった。

この一言に尽きる。笑

着いた日が土曜日で

時差ボケが激しくて寝込んで←

日曜日は家族で教会へ礼拝に行った。

忘れもしないカナダでの

初めての日曜日。笑

朝の礼拝やってんけど

教会への道の途中で

「朝ご飯を食べよう」ってなって

入った店がドーナツ屋さんで。笑

まず朝からドーナツを

チョイスする意味が分からんかったし

見てみたら

THE 体に悪い って感じのドーナツで。

まなは中2の時点では

ミスドのドーナツが食べれないのを

自覚してた。

ミスドが無理でここがイケる

はずかないと確信してて。笑

でも「何が良い?」って聞かれるし

1番シンプルなやつ1つ言うと

「1つだけ?だめだめ!

もっと食べなきゃ!」って

あと2つ勝手に言われて

1人3つになって。笑

一口食べて吐き気するくらい

やっぱり苦手で。

二口目イケんくらいで。

ドーナツ1つも食べきれんくて

めっちゃ心配されたんよな。

「嫌い」は hateやけど

失礼すぎかなとか

「まずい」は 何て言うか

そもそも分からんかって

「苦手」 が1番良いのに

何て言えば良いか分からんし

行き着いた先が

「because i have a stomachache .」

ってまさかの嘘つく作戦。笑

教会着いてからも

行きたくないトイレ行って

偽装工作したりした。笑

家帰ってから部屋で泣いた。笑

さらに追い打ちが

「毎週日曜日は教会に行くからね。

あと、教会の前には必ず

あのドーナツ屋さんで朝ご飯食べるの。

マナミ今日はお腹が痛くて

食べれなくて残念だったけど

来週はきっと大丈夫よ。

楽しみね~~~♪」

って言われた。

世の果て。笑

次の週からは学校の友達と

日曜日は遊びに出かける予定を

必ず作ってたのは内緒。笑

次の日は月曜で学校。バス通学。

いや本間に英語だらけで

リアルに泣いたなぁ。笑

次降りますってゆうボタン

いつ押せば良いか分からんくて

いつもデカい木通り過ぎたら押す

とか自分で決めてた。

やたら外見て目こらしてた。笑

カナダ生活の始まりは

そんなこんなで泣いてた。

自分の部屋に机はあるのに

椅子がなくて

「椅子を貸してください」

って言いたくても言えんくて

borrowを知らんくて

椅子なしで数日間過ごしたりもした。笑

お母さんに時差考えずに

「帰りたい」って泣いて電話もした。

学校はノートも英語で書かれるし

授業ももちろん英語やし

質問されるのも英語。

中2やのに過去完了形やらされててた

ってゆぅのも今ノート見て

初めて知った。

そりゃわけ分からんやろうな。

まだ現在進行形しか

習ってない時やのに。笑

こんなに苦痛で

「日本に帰りたい」って

泣いてたのに

1週間たたん間に慣れて。笑

お母さんから

「あんた死んでんちゃうの?

何も連絡こやんから!」

って心配されるくらい

何の連絡もせずに遊びまくって

帰りたいって泣いてたまなは

どこへやら。笑

いざ日本に帰るときには

「ここにいたい」って泣いてた。

不思議だよね。

まなにとって

初めての海外はカナダで

初めての飛行機もカナダ。

初めてがいっぱいの

カナダサマー留学やった。

嫌なこともあった。

カナダでスタバ見つけて

テンション上がって

いつも通り抹茶フラペチーノ

頼んで飲んだら

日本の味と違って

くっそ不味くて捨てたこと。

スーパーも飲食店も服屋も

店員の対応がカスすぎて

引いたこと。

トイレの便座が高すぎて

でもドアは小さくて

安心してトイレ行けんこと。

しかもなぜか流してない奴とか

普通にいて焦ったこと。

お湯は家のどっかで使うと

他では出やんくて

シャワーを水のまま浴びて

寒い思いしたこと。

お土産屋さんで

何個も袋くれるのが

当たり前じゃないこと。

水が有料なこと。

日本人は若く見られるけど

14歳のまなは

小学生レベルにしか

思われてなかったこと。

わざわざお米を炊いてくれて

久々のお米がすごく嬉しかったのに

「味ないでしょ?」とか言って

醤油くそほどかけられて

逆に食べれんくなったこと。

「黄色人種の日本人がいるー!」

って見知らぬ人に

指さされたこと。

バスが時間通りじゃなくて

遅刻したりしたこと。

挙げだしたらキリないくらい

嫌やったことは

たくさんあるけど

良かったことは

それ以上にたくさんあるねん。

でもそれはほとんど

人との触れ合いや関係が

そう感じさせてくれた。

キャンピングカーで

家族(5人)みんなと

DVDを見たこと。

街行く人が優しく

声をかけてくれたこと。

家でフリマしたとき

お客さんみんなにまなを

紹介してくれたこと。

子供たちの友達が

まなを見に家に来てくれて

一緒に遊んだこと。

語学学校の友達や先生が

おもしろかったこと。

バス停でおばぁさんと

いつも同じ時間のに乗るから

顔見知りになって

毎朝お喋りできたこと。

教会で会うたくさんの人が

まなを迎え入れてくれたこと。

日本料理屋に何度も

連れて行ってくれたこと。

キスとハグの温かみを

知ったこと。

もう数えきれんくらい。

この1ヵ月で

英語が上手くなったなんて

全く思わんし

英語のスキルはたぶん横這い。

でもたくさん学んだことがあった。

おもしろいと思った。

興味を持った。

別に観光名所をめぐったわけでも

何かに参加したわけでもなく

ごく普通の一般家庭に

転がり込んでお世話になって

1ヵ月家族の一員として生活して

ごく普通の学校に通って

平日は学校生活を送って

休日は友達と遊んで

ごく普通の生活をしただけ。

でも、ものすごく

意味のある1ヵ月で

まなが14年間生きてきた中で

1番濃い1ヵ月やって

まなにとってカナダのその地は

一生忘れられないほど

大切な場所。

まなが今このまなでいれるんは

カナダに行ったからかもしれやん。

そりゃカナダに行かんかったまなを

生きたことがないから

分からんし何とも言えんけど

そんな気がするねんな。






年齢も14歳

身長も152センチほどの

どっちにしろチビっちゃい

まなやったけど

行ったことに間違いはなかった。

許可をくれた先生

仲間に入れてくれて

一緒に行ってくれたお姉さんたち

家族になってくれた

ステイ先の家族のみんな

行かせてくれた両親

みんなに感謝。





そんなカナダの思い出話。

でーしたっ\(^O^)/笑










次の暇プーなときには

中国への10日間の体験交換留学

について書こーっと!





まな