雲の上のような存在の方から「慰労会」と称して、お誘いをいただいた
結果を出したとき。調子が良いとき。
そんなときには自然と人が集まってくる。
けれど、苦しいとき、落ち込んでいるときに、
そっと手を差し伸べてくれる人はそう多くない。
だからこそ、そんな方の言葉が心に沁みる。
焦らず、一歩ずつ。
感謝の気持ちを力に変えて、
いつか必ず、良い報告ができるように。
我が家の息子たちもまた、それぞれが新たな一歩を踏み出している。
娘は、2030年島根国スポに向けて、
ライフル射撃(立射)を本格始動

その挑戦の場を支えてくださる、立正大淞南高校の皆さま方に心より感謝。




