講演で徹夜の、忙しい日々でした。
講師の一人として、強く思ったことが。
目の前に、出会ってくれた学生さん達。
生まれてから僅か十数年しか生きていないのに、辛さ、悲しさ、苦労、多くを背負い超えて来た彼らの純粋な姿を目にし、講演中涙が溢れた。
初めて語った自分の幼少時代。
養護施設の職員が何度も迎えにきたあの日。。
自分の生い立ちを想うと、目の前の学生たちには精一杯のエールを贈りたくなった。
出会ってくれたみんな、
「自分の可能性を信じるんだよ」
身体、1/3しか動かない俺も、みんなに負けない様に精一杯生きるから、共に生きて行こうな!
同じ空のしたから、応援しているぞ!!