ショートにして初めての自撮り。

ボブの期間は2ヶ月ほどだったが、

残念ながら自撮りが少ない。。。

 

ボブも気に入ってたよ。

 

 

 

 

 

ヘアチェンジは簡単にイメージチェンジできて楽しい。

私はオシャレで一番コストパフォーマンスが高いのは髪型だと思う。

そして、一番手を抜いたらもったいないとこ!

 

髪型がキマッているだけで、

全体の平均値がとたんにアップグレード。

 

私の髪型遍歴はこちら↓

 

 

さて、昨年9月に手にしたギター。

ちょこちょこ練習続けてます。

 

まだ、指先が痛いです。

 

今年に入って、「ワインレッドの心」の練習を始めました。

久々に練習風景をfacebookのライブ動画してみた。

 

なんとなく、私の内側の人の

「ライブ動画やれやれ」の声がうるさかったのだ、最近。

 

「えー、まだヘタだし・・・」と頭は抵抗ですが、

そんな時こそ、恥承知でエイヤーっ!!!

 

 

将来、上手になった時に、

「私も初めはヘタだったんだよ。」と

言えるための証拠動画。

 

何年かかるか分かりませんが。

気長に行きます。

 

弾き語りするおばあちゃんになって

夜遊びできたら楽しいかと。

 

漠然とした夢です。

が、突然飽きるかもしれないし、どうかな?

 

 

 

 

 

こちらの自撮り写真は全て私の自宅リビングで撮影してます。

1月、2月は寒いから、リビング撮影がおすすめ❤️

(もちろん、屋外のオーダーもお受けいたします)


【爛漫(らんまん)フォト】は対話+撮影120分 30,000円(税込)

お着替えはお好きなだけどうぞ!

撮影前は珈琲や紅茶飲みながら、少しお話しましょ♪

 ↓ ↓ ↓

 

 

 

 

 

朝の白湯ノート習慣始めました。

白湯を飲みながら、ノートに徒然を書き落とす時間です。

 

ここでカッコつけはいっさい御法度!

肚のグロいやつを引っ張り出せたら成功です。

 

まんまと出てきたら、声に出して言ってみよう。

めっちゃ醜くく凄みのあるセリフが出てきたら大成功。

 

だいたい書き出しは思考優先なんだけど、

次第に心の声が出てくるから大丈夫。

 

その時に、筆を止めないこと。

こんな悪いこと書けない・・・なんて善人ぶらないこと!

 

どんなに醜いことを思っていたって、

湧き出てきたもの、

溜まっているものに良い悪いはない。

 

むしろ、溜め続け、無視し続け、押込め続けることの方が

苦しくなるし、自分を歪ませていく。

 

極悪非道の悪人になったつもりで、出すのだ。

 

 

 

写真のように絵的には美しい作業のように見えますが、

やってることはグロいです。

 

 

 

今日は、白湯ノートにプラス、タロットでさらに掘ってみた。

自分の今の状態を聞いてみる。

その理由を聞いてみる。

必要なことを聞いてみる。

 

想像を働かせていくのが肝なんだけど、

見事なカードの並びに唸るばかり。

理路整然としている。

 

 

 

ついでに、イメージワークもやってみた。

過去性の自分を抱きしめるワーク。

これは、何回も繰り返しても良さそう。

 

私の中の男性性が見事に変容していくのが

カードに現れていた。

 

隠者(逆)→ 死神 → 恋人 → 魔術師

 

 

・ ・ ・

 

 

さてさて、表題の2020年の潮目の話です。

私の感覚ですが、自分を偽ることは

本当にできなくなっている模様。

 

些細な違和感を誤魔化して混ぜて置くことができない。

苦しくて苦しくてしょうがなくなる。

 

 

パターンとしては二つ。

 

1、自分が今まで封印してきたものが

  ささくれとなって浮上するパターン。

2、嘘(仮面)の匂いのするモノ、コト、ヒトへの警報

 

 

 

自分の中で発生してるか、外で発生してるかの違いだけだが。

「本当でないもの」を大掃除の時期なのだろう。

 

この数年もそういう時期だったのだが、

いよいよ細部に手を付ける仕上げ時期のような感じ。

 

細部であり、深いところでもある。

見えない隠れたところにある埃。

 

 

 

今まで、「見えないから、まいっか!」なんて言えてた時代は終わる。

埃は小さいが、影響は大きい。

 

「まいっか!」でそのまま人生進めるけども、

内心ではシンドイかも知れない。

 

シンドイから益々自分を麻痺させるしかない。

 

そして、自分正体不明になるわけだが。

 

 

 

このブログを読んでくださる方は、

きっとこの数年、お掃除をし続けてこられたかと思う。

 

お掃除の最中はゲロゲロに気持ち悪かっただろう。

途方にくれたこともあったろう。

 

それでも諦めず、食らいついてきた勇者たち。

 

 

 

タロットの話に戻るが、

私に必要なことを聞いたら「愚者」のカードが出た。

 

チャレンジだ!

 

自分を信じて、可能性を信じて、希望を持って、素直に

好奇心のまま脚どり軽く進みなさい、と。

 

 

 

チャレンジの意味を噛み締める。

これがどんなに尊いことか。

ここでのチャレンジは大いなる応援が入っている。

 

もしかしたら、そんな局面の人も多いのかも知れない。

 

一緒に行こう❤️

自分の可能性を見に行こう!!

 

 

 

 

 

自分のありのままの魅力を見つめることができる
爛漫ヌード撮影めちゃおすすめ♪

 

セルフイメージの大改革!になります。
今年はさらに流行りそうな予感。

 

自撮りセミヌードはこちら↓

 

 

2020年始まりましたね。

「明けましておめでとうございます」を言うには、

ちょっと遅いタイミングでの今年初ブログです。

 

今週は溜まりに溜まったレシート&領収書整理と帳簿記入をしてました。

なんと1年溜めてしまったのです。

面倒ごとは後回しがここまで来るとは。。。ゲロー

 

経費と売上を会計ソフトで入力した。

手帳の記録を頼りにね。

 

お客様のお名前を入力するたびに

「ありがとうございます」が

込み上げる、上げる、あがりまくり〜ラブ

 

写真撮影を初めて、2年半ですが、

こうして求めて下さるお客様がいることの
ありがたさを噛み締めます。

 

2019年は78名様(重複含む)の撮影をさせて頂きました。

その内、ヌード撮影は15名様。

 

予想外に、ヌード撮影の需要があることに驚き!

皆様、自分自身を知る為のヌード撮影として来て下さいます。

 

30代〜50代の女性のお客様。

どの年代でも女性の身体って美しいなと思います。

 

服を脱ぐことで、出てくる表情がガラリと変わるの。

きっと明け渡すからだと思う。

もう取り繕ってもしょうがないと言う、ある意味、降参。

 

無垢な表情が現れるんだよね。

人生を重ねてきた深みと共にね。

 

ヌード撮影のお客様の多くは、写真集も作られました。

1冊の本として自分を眺めることが、またいいのですよ。

 

 

峯田恵美子さんはヌード写真集を販売されました↓
写真いっぱい掲載されてるからぜひ見て!

 

私自身も撮影と写真集編集で2度魅せられ、感動を頂きました。

 

 

 

最近、やけにアクセス数が伸びている記事も「ヌード写真」の話題↓
去年の夏の記事なのに、どうやってたどり着くのだろう?

 

 

 

ヌード撮影の依頼が来た時に、

まずは自分を被写体に撮ってみた。

 

撮られる気持ちを知る為に。

自撮りヌードだけど、なんとなく恥ずかしくもあった。

 

でも、

写真を見たら愛おしさがハンパない!

着衣の写真よりも何倍もの愛おしさ!

 

 

↑自作写真集に掲載

 

 

生まれたまんま、そのまんまの私。

何も足さず、存在そのもの。

 

 

 

 

 

うををっ!うっかりセミヌード大放出してしまった!

 

多くの女性に「自分が自分であることの愛おしさ」を感じて欲しい❤️

自分の女性としての魅力をぜひ知って欲しい。

 

可愛らしさ、ピュアさ、セクシーさ、艶やかさ、色気、

暖かさ、たおやかさ、存在の強さ、清濁含んだ魅力・・・


せっかく生まれたのだから、

自分の素敵さを知って欲しい。

 

知ってるのと、知らないのとでは大違いだから。

自己イメージが格段にアップしますよ❤️

 

 

【爛漫ヌードフォト】(らんまんヌードフォト)

 

対話&撮影180分

価格:40,000円(税込)
※着衣とヌード、ヌード、セミヌードをミックスできます。


お申し込みはこちら

 

 

お客様のヌード撮影記事↓


峯田恵美子さんの透明なセミヌードは必見↓

 

コミチさんのセミヌード撮影でコルセットの素晴らしさを知りました↓

ヌード撮影後のコミチさんの心境変化、必読↓

石川ちかこさんのSM衣装もめっちゃ素敵↓

石川ちかこさんのSM衣装もめっちゃ素敵↓







「離婚危機」なんてワード入れたもんだから、

びっくりして、即ブログまで飛んできて下さった方が

多かったみたいね。

 

ありがとうございます。


 

やらせタイトルみたいですが、

当人達にとってはマジ修羅場。

 

冬至のエネルギーの影響大きかったんだなと思う。

何人もの人から「シンクロです!」のコメント頂きました。

涙がこみ上げならが読んでくださった方も。

 

冬至の日の事象は、立春までの流れの

目次みたいなものかと思います。

 

自分の中の陰と陽の統合がこの数ヶ月で

行われていくのではと思います。

 

 

こちらの記事を見つけて、まんまだわと思いました。↓

 

2020年を迎える直前に、

しかも冬至の直前に、

スターウォーズの最終回が公開されるのも、

大いに意味ありだ。

 

42年ものシリーズ映画の最終回。

紛れもなく、世界への啓示。

 

世界の大転換が起こるから、

みんな準備して、一緒にあっちに行こうねと。

 

 

主人公レイは自分の中に眠る力を恐れていた。

光を切り開こうとしている自分の中に、

その光の強さと同様の強さをもつ闇に。

 

 

レイ=令

 

レイがたどり着いた調和(バランス)=和

 

まさに、令和の世を象徴する。

 

 

 

 

 

話は私のことに戻るが。

 

冬至に吹き出した私のダークサイドの

悲しみと怒り。

 

出どころはと言えば。

 

 

9年同棲していた元彼の死、である。

もう7年も前のこと。

 

なにが最後の最後に残ってたかと言うと、

自分自身への労いと感謝だったんだよね。

 

 

 

順番をつけると。

 

1、絶望、悲しみ

2、恨み、怒り

3、彼への感謝

4、起こるべくして起こったという理解

5、自分自身への労いと感謝(今回)

 

年単位でじわじわ変化してきました。

それに、自分への労いと感謝もやってきたと思ってた。

 

 

自分への労いと感謝をやったつもりで

実は出来てなかったので

それが、悲しみと怒りになっていたんだ。

 

 

 

 

夫に”酒のつまみ”として話せたのは、

結婚5年にしてようやくなのである。

 

元彼の死は私の心の内だけに留めておくべきもの、と。

最愛の夫にも。

だって、決して気持ちの良い話ではないだろうからと。

つまり、「臭いもの」としてたんだよね。

 

 

夫に話せたことで、「臭いもの」が

正々堂々と臭さを大爆発し、昇華した。

 

 

 

雨の夜道、傘もささず、中年女が

「私はよくやったんだよー」と泣き叫んでいた。

(めっちゃ、気持ちよかったです。)

傍に、見守る夫。

 

 

 

溜めてた分だけ、発酵して臭さ増してた。

 

 

 

 

私は自分の一部の感情に蓋をすることで

 

「理解されない」

「信頼できない」

「うまくいかない」

 

の種を育てた。

総じて「スネの種」と呼ぼう。笑

(スネてると責められてると誤解するし、

被害妄想になるよ。経験者談。)

 

 

 

このフィルターを使って世界を見ることになる。

同時に自分をも。

 

 

 

たぶんだけど、この辺のビリーフ(思い込み)は

過去生からのものと関係していると思うし、

それらを統合するための元彼の死なのかもと思う。

(母娘関係でもこれをやっていた)

 

 

 

 

何百、いや何千の過去生をもって、

壮大な大どんでん返しを企んでいる。

 

宇宙はそうやって可能性と躍動を楽しんでいる。

陰も陽も愛してるんだ。

 

 

 

 

戦うことや、片方を追いやることでなく、

バランスでもって、真の力と平和を手に入れる。

 

 

 

スネ劇場じゃなく、

シンプルに世界をハッピーに遊びたいな。

 

やっと私はここにたどり着いた。

 

 

 

この記事を目にしたあなたも

きっと世界をハッピーに遊びたいんだね。

 

一緒に遊ぼう❤️

 

 

 

冬至、ダークサイド炸裂。

過去のダークサイドの完全燃焼。

 

悲しみと怒り。

どうにもならない不器用さ。

 

不器用なんて可愛いもんじゃない。

エグく、グロく、目も当てられない醜い醜態。

 

自分でさえも取り扱えない代物。

 

「スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け」を

観たことも手伝ってか、冬至の力も手伝ってか。
 

 

 

これを「牡蠣事件2019」と呼ぼう。

 

 

 

そう、全ては牡蠣から始まった。

私は生牡蠣が食べたかった。

 

お気に入りのオイスターバーが予約満席だった。

しょうがない、第二選択の牡蠣屋に行った。

 

 

 

 

「牡蠣がないだとー?!!!」

 

 

「かきえもん」と名乗っといて、

牡蠣がないとはなんぞやーーーーー!!!

 

 

アホちゃうか!

 

 

続け様に私のイライラを連打する対応。
(なんでもイライラON変換するに足りるベースが出来てるから)

 

 

 

始まりはこんなもんです。

 

 

 

「ねーさん、事件です。牡蠣がないです。」

 

 

 

その店で、夫婦喧嘩勃発。

私は泣きじゃくり。

1回目の危機。

 

 

鳥のレバ刺しで、気分を取り戻す。

(めっちゃうみゃかった)

 

 

 

 

2軒目で牡蠣を期待。

ありませんでした。

まあ、いい。

今日は牡蠣に振られる日。

 

 

フグ刺し、サワラの霜降りあぶり刺し、カラスミ・・・
美味しい日本酒。

 

 

あー、幸せ。

 

 

 

いい気分になったところで、

また号泣。

私の過去の消化。

ずーっと一人で抱えていたもの。

やっと言えた。

 

夫「やっと言ってくれたね。」

 

私「こんな話、言ったってしょうがないと思ってた。」

 

夫「それは、俺をナメすぎだ。」

 

 

 

めでたし、めでたし。

 

 

 

帰り道。雨。

傘をささずに、歩く二人。

 

 

私、何かを叫びだす。

(完全に酔っ払い、イチャってる)

(経緯は不明)

 

最後の残りカスの吐き出し。

 

 

 

雨の夜道に謎に叫ぶ女が一人。

きっと、恐ろしかっただろうよ。

 

 

 

夫は逃げない。

自分を取り戻せと。

ダークサイドに落ちるなと、

厳しさで寄り添ってくれた。

 

 

 

 

こんな狂った女を。

 

 

ありがとう。

 

 

 

 

夫は私以上にタフだ。

こんな狂った女を受け止められるなんて。

 

私はなんて運のいい女なんだろう。

 

神様ありがとう。

私ありがとう。

夫ありがとう。

 

 

 

ダークサイドよありがとう。

 

 

 

私は面倒くさ過ぎるほど繊細な人間だ。

もう些細なことも我慢できない。

いままでどんだけ、曖昧に納めてきたか。

本当に扱いにくい人間だ。

いい人になんてなれない。

 

面倒くささを抱きしめて、愛して、私を生きる。

それしかないのだ。

 

ごめんよ。