今日(もう昨日)はアウトレットに行ったら、当たり日。

めぼしい物が見つからない日は全然見つからないけど、

見つかる日は大収穫となる。

今回は大収穫の方。

 

大決算セールとも重なっていて、

70%オフがごろごろ。

2点以上でさらに10%OFF、3点以上でさらに20%OFF

ってな感じで、まんまと買う。

 

特に冬物の値引率が高く、

私は目ざとく上質な品を掘り当てる。

セーターやコートなど来年用である。

いずれも、なんとなく欲しいと思っていた物ばかり。

(こうゆうことはよくある)

 

結局、予定外の買い物。

 

服を買ったのは久しぶりで、

たぶん去年の夏ぶりなのでは?

 

ジーンズのお尻に穴が空いてるのを出先のトイレで発見して、

急いでユニクロに駆け込んだのが最後かと。

 

まとまったお金が動くときは、

仕事の入り方も変わるのかしら?

なんて思ったりする。

 

いや、入ってもらわないと困るのであるが。笑

 

 

 

私の場合、売上が上がる時って、

活動量も多いらしく、見事に使い切る。

ギリギリ間に合う感じもある。

 

お金の計算は細かくしてないけど、

出入りがうまい具合に一致してる不思議。

 

無意識にコントロールしているのか?なんなのか?

 

 

 

お金の話ついでに言うと、

仕事のキャンセルがあっても、

全然違う方から依頼がやってくることもある。

まったくの未知領域からの嬉しいお仕事だったりする。

 

個人事業をしていると、そうゆうことがあって

面白いなと思う。

 

 

 

お金も仕事も川の流れのようなものだと、

最近特に思う。

 

もしかしたら、人も出会いもそうなのかも。

人生自体が川の流れなのかも。

 

全部、向こうからやってくる。

 

 

 

だからって、ただ待ってればいいわけじゃない。

自分で立って、方向を決めて、私はこうです!と心してること。

周りがどうのとかは関係なくね。

 

私はこうあります!と自分に宣言してること。

誰にも言わなくたっていいから。

 

損得や安全パイ、承認欲求からの選択じゃなくて、

自分の内側からの熱望、本望で。

 

そうゆう時に自分の川の流れができるのかなと思う。

つまり、自分と繋がっていること。

 

自分と繋がることで、求心力が生まれて、

必要な物事が流れてくるのではと思う。

 

 

 

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この記事で、「女性という存在そのものの魅力を受け入れよう」

ということを書いたが、

 

自分については灯台元暗しという問題がある。

 

その辺について今日は書いてみようと思う。

 

 

 

「女性性の魅力を受け取るのは、

あくまで自分の中の男性性。」

 

これは私の体感です。

 

「女性性の魅力を素敵と感じれるのは男性性。」

 

 

多くの女性は「自分の魅力はなんだと思いますか?」と聞かれても、

ポカンって感じになってしまうんじゃないだろうか?

(恥ずかしくて自分じゃ言えないは置いといて)

 

もちろん、理解してる女性もいる。
そうゆう人はきっと男性性も成熟しているのだと思う。

そして、共通して仕事もやり手。

 

「女優さんの中身は男だ」と言われるのもその部分だと思う。

 

 

 

写真撮影中、私は自分の中の男性性が優位になっている自覚がある。

目の前の女性の魅力を全て受け取りたいという姿勢になる。

 

 

全てを受け取るから、

安心して、ゆるんで自由に無邪気に

ありのままでいていいんだよ。って。

 

天使も悪魔も見せて。

今のあなたのありのままを見せて。

 

 

媚びたり、ウケを狙って作った姿は逆に萎える。

あざとくチープに退屈にさえ見える。

(それしたい時は、思う存分したらいいとも思ってるけどね)

 

今の生きている、生のエネルギーが一番震える。

それは天使でも悪魔でもどちらでもいい。

 

 

それが見たいからこそ、全部受け取る覚悟。

じゃないと安心して開けないから。

安心があれば全部開ける、それが女性性。

 

 

 

この感覚を初めて自覚したのは、

写真撮影をするずっと前。

 

私が婚活(39〜40歳で初婚活)していて、

何もかもうまくいかなくて、

ズタボロに惨めになって、諦めた頃。

 

自分で自分を抱きしめてあげた時だ。

私は私を一生見捨てないと誓った夜。

 

そしたら、自分がめっちゃ安心したんだよね。

安住の地を見つけたかのように。

 

それまでは、外にそうゆう存在がいて、
そうゆう人を見つけたいと思ってたんだけど、

ことごとくスベりまくったよね。

 

 

 

 

で、自分の中の男性性が頼りになると、

女性性はゆるみモードになれるから、

現実の男性に対してのジャッジ目線がなくなる。

 

ジャッジ目線は、傷つきたくないから

(婚活中はジャッジ目線発動しまくり)

自己防衛の為に働いているんだよね。

 

実際、周りの男友達のちょっとした優しさ

(意図してないレベルのもの)に素敵だなーって思う様になっていた。

 

「私、誰とでも結婚できんじゃね?」

という感覚にまでなたの。

(ま、実際はそんなことないと思うけど)

 

 

話がズレたね。。。

 

 

つまりは、自分の魅力は自分が一番に見つけて

受け入れてあげたらいいんだよね。

男性性の目をもって。

 

「人に見つけてもらって、

 認められたら、

 自分でも認めれる。」

 

というのは順番が逆なんだ。

 

 

自分の中の女性性と男性性はお互いに高め合える。

相乗効果で成熟していくのだと思う。

 

 

自分の魅力を知るのに写真はとってもわかりやすいツールだから

ぜひ体験してみてね❤️

 

 

 

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昨日の【爛漫ヌードフォト】のお客様は神殿娼婦の過去生の記憶を持つ。

初めましてのヌード撮影。

 

でも、お会いしたら、

なんか会ったことあるような。

初めての気がしない。

 

私には過去生の記憶とかまったくないけど、

なんかギリシャの神殿が思い浮かぶ。

そこで一緒に働いていたような。。。

 

わからないけどね。

勝手な妄想なのかもだけど。

 

たぶん、会う約束してたんだろう。

ベストのタイミングを測ってたんだろう。

 

彼女と会うことが、スイッチになっている。

お互いに。

 

前世の話で言えば、今まで言われたものとして、

修道女や巫女(何度も)

魔女

シャーマンの男性

ヨーロッパの上流階級の女性

大きな発明をした科学者の女性

フラメンコダンサー

 

あと、ヒプノで自分で見た?(妄想した?)ものとしては

宇宙人時代。足が鳥で羽もあった。

ガッチャマン的な宇宙服着ていて、

私は宇宙船の船長(男性)。

故郷の星が壊滅したり、家族なくしたりな。

極めて妄想っぽいけど。

 

あと、これは夢で見たんだけど、

遊女もあるっぽいような。。。

遊女と髪結の恋の夢。

 

 

↑自撮りヌード

 

 

 

女性性の開花と言われて久しいここ数年だけど、

まだまだ一般的には眠りの中にいるんだと思う。

 

女性が自分自身の魅力に無頓着すぎる。

他人目線でのモテるモテない視点では魅力磨きに熱心だけど。

 

そもそもの持って生まれた、

もうすでにある素敵さにはたどり着いていないような。

 

 

【爛漫フォト】特にヌード撮影では女性の神々しいばかりの

美しさに触れ、私は魅せられる。

 

女性ってその存在だけですでに素晴らしい。

あー、なんて表現したらいいのだろう。

 

女性の存在だけで幸せに包まれるし、癒される。

そんなパワーを生まれつき備えている。

 

男性が女性大好きなもの無理ないのだよ。

魅惑的でたまらない生き物なんだよ。

 

 

モテようなんていらないんだよ。

すでにモテててる存在だから。

 

 

自分の魅力に盲目なだけ。

早くちゃんと見て、知って、受け入れて欲しい。

 

自分がそうゆう存在であることを。

 

 

私はそれを知って欲しくて写真を撮っているんだと思う。

全ての女性に自分の美と魅力を自覚して欲しい。

自分を足りない存在、欠けてる存在としてる誤解を取り去って欲しい。

 

 

最近来てくださるお客様とはお互いのスイッチになっている感じがする。
私もめっちゃ励みになるんだよね。

皆様もう肚が決まってて、GO!GO!なタイミング❤️


 

 

20分5,000円のミニミニ撮影からいかがでしょうか?
月1回の開催です。これから春のいい季節❤️


 

 

すいません。事後報告です。

突然ですが、対話セッションメニューやめます。

 

ずーっと地味にメニューとしては存在してたのですが、

ぜーんぜん閑古鳥メニューになってまして。

 

私自身すら存在を忘れるほどの影の薄さ。

どうやらフィットしてないかなと、

ようやく区切りをつけることにしました。

 

と言っても、

写真撮影には対話セッションも入っていまして、

写真と対話を組み合わせの形となっております。

今の私にとって、この形が一番フィットだし、

力を発揮できるいい形なのだと思います。

 

 

 

2018ー19年の年末年始にかけて、

2時間3,000円30人の「おしゃべりセッション企画」をし、

30名様の経験をさせて頂きました。

 

この経験で私は、昇華するべき感情の開放や

認識修正や現在地点自覚、本来の道へ進む為のモード調整の

お手伝いすることが得意なのだと自覚できました。

 

単に、私とおしゃべりしたくて会いに来てくださる方もいらっしゃいました。

てか、そんな方がほとんどで、悩み相談的な人はほとんどいなかった。

だけども、話は自然に開放すべきテーマにたどり着く展開になって行きました。

 

 

 

対話セッション単体メニューをやめる結果ではありますが、

この経験が写真撮影でも生かされていることは間違いありません。

 

「写真を撮る」ことの裏にある意味について、

その方が今どんな場面にいて、

どんな次なる世界が待っているのか?

その扉を開くに相応しい”あり方”とは?

捨てるべきものは何か?

自覚すべきことは何か?

そうゆうことに思いを馳せながら撮影していますし、

時に、お伝えしながら撮影しています。

 

 

プロフィール写真や自己プロデュース写真以上の

写真撮影になることが私の興味と喜びなのです。

 

もっと言えば、

単に見栄えのいい写真を撮ることはつまらない。

 

 

 

その方の人生のステップアップを写真撮影でお手伝いしたい。

なので、行事撮影やイベント撮影は積極的にやっていません。

(商売っけ乏しい。。。)

その人、個人の方に深く集中して世界を見たいのです。

 

 

 

カメラマンのスタイルも人それぞれで、
作風や得意も人それぞれだと思います。

だから、ご自身の求めるものに合うカメラマンに

依頼するのは大切だと思います。

 

 

 

必要なタイミングで出会ってくださるお客様と一緒に

次なる素晴らしい喜びの世界を開きたいを思っています。

 

その方のもつ唯一無二の美しさが好きなのです。

不完全で凸凹だからこその美しさ、

そして、だからこその尊い輝きに魅せられたいのです。

 

 

 

私の魂が喜ぶのです。

ありがとう。

 

 

 

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