自分を極めることが唯一無二の

美しさ、カッコよさを生むのだと思う。

 

そりゃ、持って生まれた造作もあるが、

しかし、その個性はいかようにも見せようだ。

 

完璧なバランスには憧れるし、

希望を言い出せば切がないが、

その前に自分最上級を目指しているか?

 

「こんなものだ。」

「これ以上、どうしようもない。」

と、漠然と諦めてしまってはいないだろうか?

 

美しい女優達が美しいく輝いているのは、

素材に磨きをかけたからに他ならない。

もちろん、一流のプロの手も借りている。

 

 

それは美女達のオフショットを見ればわかるだろう。

意外と普通だな、と思ったことがあるのでは?
(もちろん、スッピンでもオーラを放っていて、恐れ入りました、

というパターンもあるが。)

 

彼女達のあの輝きは、もはや自分の為だけのものではない。

自分という存在を客観視しまくり、

いち表現媒体として捉えている。

 

それは夢と希望とエネルギーを与える媒体として

自分を世界に捧げている。

 

自分自身が世界への捧げものになっているから、

あんなにパワフルに輝くのだと思う。

 

女優ではない私たちも心持ひとつ、あり方ひとつと少しの工夫で

あそこまでの光を放つことが可能なのだと思う。

 

近道は

 

いかに自分を極めることができるか。

どんな自分も受け入れ、

愛しむことができるか。

 

自分の白い部分も、黒い部分もね。

 

 

もちろん、いついかなる時でもバリッと美しくあれというわけではない。

いちいち外見にかまってられない時ももちろんある。

だが、心持のベースとして意識しているとしていないとでは、

後々大きな差になってくるのだと思う。

 

 

 

私だってまだまだだけど、そう生きたいと思う。

 

 

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