私は、いつも疑問に思います、親しい友達と恋人の差について。

親しい友達は恋人とどのくらい違うのですか?

恋人は一人しか持てないですが、複数の友達は持てる。
これは正しいですか?

Wikipediaでは、恋人はこのように説明されています→日本語のサイト
However, the Japanese term, "恋人" is linked to "significant other " in the Engligh This is linked to the Chinese term "重要他人".
Clearly, the term is related to intimate coupling .
The Japanese term for intimate relationship is "カップル ".








つまり、カップルを組む二人は恋人同士ということでいいのですね。
しかし、結婚している場合は恋人とは呼ばず、また婚約している場合も恋人と呼ばないとWikipediaで記述されています。

私の疑問は、親しい友達がひとりの場合、恋人と呼べるのでしょうか。

Significant other
(or SO) is colloquially used as a gender-blind term for a person's partner in an intimate relationship [1] without disclosing or presuming anything about marital status, relationship status, or sexual orientation , as it is vague enough to avoid offense by using a term that an individual might consider inappropriate (e.g. lover when they consider him a boyfriend , or girlfriend when they consider her a life partner ).

日本語のWikipediaは、上のような記述を持ちません。
もしも、これを書き加えられないなら、多くの日本人が単語「恋人」を誤解すると思います。
しかしながら、The reference 1 is Free Dictionary!
この辞書は根拠として認められるのでしょうか。

親しい友達と恋人の差の上の問題は、Wikipedia中の記述の正誤がたいへんいいかげんなものによることを示していると私は感じます。


「その名はゼロ。
すべて、私の計算どおり・・・ははは」
(アニメ・ネタ・・・知らないよね)

と笑っていられない悩みがあるんです。


最近、ちょっとありえないことがあって、その確率を計算しようと、階乗について調べたところ

Wikiの記事に

\sum_{n=0}^{\infty} \frac{1}{n!} = 2.71828182845904523536028747... = e


っていうのが出ていました。


えー

なんでn=0?


1/0=∞


だから、n=1からじゃないかしら。ゼロはないでしょ、ゼロは。


と思って、英語のサイトを見たら、やはりn=0と出ていました。


おばかな私にはわからないです。





それとどうしてネイピア数(e)になるのか、ふしぎ。


それで、Wikipediaでさらに調べたら、テイラー展開の基礎みたい。

そういえば、高校で偏微分も分布も大学で習ったけど、わからないまま、卒業した気がする。


テイラー展開って、特にマクローリン展開って音声分析や近似アルゴリズムの基礎だし、偏微分は物の流れの基本だし、分布は統計の基本なのに。


高校のときにはよくやったのに、最近、プログラムを組まないから、ずいぶん頭がぼけちゃって、先週も3Dで動かしたかったのに、COS/SGNと行列や逆行列も解けずに、エクセルで悩んじゃったことがあるんです。


日ごろ、ゲームでは見まくりなのに、自分自身できないなんて悲しいです。


それに、他のアルゴリズムも日常生活で使えると超便利なのに、なんか悲しすぎますぅ





インターネットでのおつきあいってむずかしいです。

あるサイトである人からアクセス禁止になりました。
これで3人目です。

原発事故で心配しているから、「その程度の被爆ならなんともないよ」と言ったことを書いたらアクセス禁止になりました。

同じ傾向で2人目です。

原発が危険だ、放射能汚染でみんな困っている、困っていると言っている日本の方で、どれだけが本当に、どのくらい被爆が危険かを知っている人がいるのか、疑問ですけど、危険ではないと言葉は聴きたくないみたいです。

調べて、調べて、調べて、調べた上での結論なのですが。


ひょっとしたら、何らかの意図を持って、被爆について書き立てていたのかもしれない。
邪魔してごめんなさい。
えっと、一時間で1枚仕上げるとして、5時間で5枚、10時間で10枚。

推敲に2時間かけるとして・・・12時間あればできる!

まだ、遊んでいてもいいよ?
私はカメが好きです。

家でもカメを飼っています。
2種類のカメで、地図亀と噛み付き亀です。
地図亀のほうは、よく懐いていて、私が部屋に入ると、餌をねだるように側に寄ってきます。

噛み付き亀は、来たばかりだからなのか、私に気がつくと、水槽の端に逃げていきます。

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外でも、公園や道で亀たちをよく見ます。
20インチぐらいの亀に出会うこともあります。
道路で車にはねられそうになった亀を助けることもあります。

多くのドライバーはカメが歩いていたら避けたり、渡るのを待っていてくれるのですが、それでも多くのカメが車に轢かれた姿をよく見ます。

今週は紙のようにぺらぺらにつぶされたカメを見つけました。

なんとかカメの交通事故を避けるいい方法はないものでしょうか。

Aって何?Bって?Cって?

Childish(うぶ)な私にはわからないです。
音程の表現。

アメリカでは歌詞がないとき、絶対音程で、CDEFGABC~って言うけど、日本やヨーロッパだと、ドレミファソラシド~
って言います。

どうして違うの?

絶対音階で表現するとき、日本では

Aはアー
Cはチェー
とドイツ読みですよね?

しかも、ベーと言えば、Bじゃなくて、B♭
トランペットやテナーサックスはベー管。

それどころか、E♭のアルサクはエス管。

と呼びながら、さらにですよ、

トッカッタとフーガ 「ニ短調」とか言いますよね?

ト長調とか。
言い方を統一してほしいです。

さらにですよ、ト長調といいながら、ギターだとGと言えば、Gメジャー
Gmといえば、Gマイナー。
これまた英語での表記ですよ。

Gsus4, Gm7
とかになると完全に英語じゃない?

だいたい、どうして、どれみふぁそらしはドレミファソラシ?

ヨーロッパの人に質問!

どうして、SiとTiがあるんですか?



昨日、道を車で走っていたら、へんな看板を見つけました。
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「ヤギ、売ります」

こういった田舎のお宅の場合、網が張ってあって、犬が放し飼いにされているおうちが多いんですけど・・・

こっちが見ていると、放し飼いの馬がやってきました。
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こっちが気になるみたい。


他にもニワトリ、シチメンチョウ、なんとクジャクまでいました。
庭には普通に車がとめてあるけど、出かけるときに轢かれないのかしら。


さらに行くと、畑には昨日まで降り続いた雨で水がたまって、池ができていました。
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お百姓さんはしばらくとうもろこしが植えられないですね。
ハクチョウがどこからかやってきて、柔らかくなった地面から出てくる、とうもろこしのおこぼれを食べていました。


よくみると、頭が泥だらけ。
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「白」鳥じゃない!





山際にたくさん咲いているお花。

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トリリウム(Trillium)

名前が覚えやすいです。
3(tri)枚の花びらのユリ(lily)。

色違いの違う、別の種のトリリウムもあります。
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野に咲く花の中でも、トリリウムは私のお気に入りです。


日本にも仲間があるそうです。
エンレイソウとかタチアオイっていうんだそうです。

その和名を覚えにくいので、どういう意味かな、と私は調べてみました。

延齢草

と漢字で書くそうです。
でも少なくとも日本のエンレイソウは毒で薬にはならないとのことでした。

抜いても、抜いても、また、同じところから生えてくるから、延齢草だそうです。

この花は究極の雑草ですね。

でも、抜いても抜いてもすぐに・・・って私みたいです。

人に
「ManaKOはしぶといよね。核戦争が起きても最後まで生き残るんじゃない?

って言われたことがあります。
えー、私自身は、自分って草食系だと思っているのに。

でも、サバイバルには私、自信があります( ̄▽+ ̄*)


この根拠のない自信で今まで何度失敗した?

まあ、でも今まで生き残ってきたけど、失ったり、傷つけてきたものも多かったかも。
そのとき、そのときは、このバトルで生き残りたいとだけ考えてた。

トリリウムってそんな存在なのかしら。



世界には、いろんなマンゴがあるそうだ。
俺が知っていて、いつも食べたことがあるのは2つだけだけど。

週末、お店に行ったら、熟れたマンゴがあったので、ゲット!



大きな赤いマンゴ。
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このグラマーなタイプのは、赤くなったら食べごろだな。
触ると、蜜でねちゃねちゃするかんじ。
鼻をおしつけて嗅ぐと、独特の甘い香りがして、食べごろのものは柔らかくなって

「私を食べて」

風になる。

でも、たまに、柔らかくても、赤くなるものでも、病気だったり、傷のものだったりするものがあるから要注意。
その場合、全体を触ると、なんとなく変だとわかる。

このタイプのマンゴはちょっとざらっとした舌触りですが、甘い。
よく熟れたものは、じゅるじゅる音を立てながら、食べるのも好きだ。
マンゴを味わうならこれだぜ。
いろいろな形で料理して味わうのも楽しいけどね。


今週はこいつも。
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これはちょっと細めで小ぶり。

いつまでも黄色いけれど、熟れると柔らかくなる。

ぺろぺろすると舌触りがものすごく滑らかで、サイコー。
つるっつるっ

でも、食べごろになっても、あまり甘いお汁は出ない。
逆に、この手で液がいっぱい出るのは病気のものなので、避けてる。

このタイプは、剥いたら、そのままいただいちゃいます。(^^)V


どっちのタイプも食べやすいようにしてから食べるんだけど、真ん中の豆にもかなりおいしい部分がついてる。

だから、豆をそのまま口に含んで、クチクチやって、最後まで食べきっちゃいます。



どちらも1つ、50セント、日本円で40円ちょっと。

(今日は男の子口調バージョン)