春が来た。黄色い花


祖母に車を借りて、家の近くの公園にドライブ

といっても、国道に出ること30秒ですぐ脇道に入って到着。

免許を取ってから約3年ぶりの運転なので、ひどい運転技術ショック!



公園に着くと、視界一面に菜の花畑が広がっていた。

もう、春だ。花を見て春の訪れを確認する。




今日は、ついでに先日パン屋に行ったときに

思わず「中身何入ってんの!?」とつっこんでしまったパンをご紹介。

まずは、「アンパンマン」 間違いなくあんこ。

つづいて「しょくぱんマン」 ふむふむ。

さらに続いて「カレーパンマン」 カレーですね。

納得の「クリームパンマン」 定番のクリーム。




最期は問題の「おむすびマン」

えっ!?中身は何だ???

おにぎりが入ってるのか(笑)

未だに中身はです。

今度、おむすびマンの中身を解明したいと思います!!


昨日、引越しをした。


4年間住んだ部屋とお別れ。

1ルーム7畳。築10年。

家賃42,000円。

大学までチャリで5分。

すごく気に入り家だった。


この家に決めるまで何往復したか・・・。

こだわりをもって探したので、いい物件に出会えた。


ただ入居するときは楽だったが、出るときが大変だった。

私のルーズさで溜まった4年間の汚れは、なかなかのもので。


それに、姉が去年引越しをしたときにたばこの煙が壁紙に付着したのを

大家さんに厳しく言われ、敷金はおろか99,000円の請求を受けたという失態もあり、

母は朝から掃除にはりきりモード。


冊子の埃や台所のよごれ、トイレ、お風呂場、洗面所、換気扇、床、全てピカピカに磨き、

もうクリーニングはいらないんじゃないかというくらい厳しい判定で掃除すること5時間


もうヘトヘト。

99,000円の悲劇を教訓に、母から掃除後のトイレに禁止令が出るほどの厳重さ。

で、「さぁ大家さん、隅々まで見てくれっ。」と待ち構えていた。


立会いを15分。

と、聞いていたが、あらら入ってくるや15秒もするかしないか

「綺麗ですね。OKです。」とのこと。

え!?ピカピカにしたトイレもお風呂も何も見ずに!?

あっさりOKが出たので母も私もかなり拍子抜け。


そして、差額の敷金30,000円も返金ということで、ホッとため息をついている母の側で、

こんなに掃除頑張らなくてもよかったやんとブツブツ文句を言う私だった。



そして・・・今日から新たに実家生活が始まる家

実家に帰ると4年前の自分と何も成長していない錯覚に陥る。

特に母の前だと。子ども扱いするし。


それに、携帯の電波が部屋の一角にいかないと入らないのは、困りものだ。

NTTさんどうにかしてほしいな。(´・ω・`)






今一番ほしいものは何?


と聞かれたら、物欲とすごい大差で視力がほしいと言う。目

私は中学くらいから目が悪く、普段はコンタクト、家では眼鏡をしている。

その眼鏡も度数がかなり強く圧縮レンズにしてるほどだ。コンタクトの度数は7.0。

て言っても目が悪くない人にはピンとこないと思う。


例えば、視力検査でランドルト環が全部黒に、と言いたいところやけど、逆に白に見えるくらい悪い。

それから、紀香の夫で有名な陣内智則がド近眼で、ファミコン(初期の)が福神漬に見え、間違えてカレーをかけてしまったという話を「ありえる!」と納得してしまうくらい悪い。




私の目がものすごく悪いのがお分かりいただけたと思う。

目が悪いとすぐ疲れる。

ネットをしているとすぐ首から肩にかけての視神経がものすごく痛くて死にそうになる。

そこで、薬局に医薬品のよく効く目薬を買いに行った。すると、薬剤師さんに薬を薦められた。

「ナボリン」というビタミン剤で、肩凝りや疲れによく効くという。グッド!


ビタミン剤といえど、薬に抵抗があったが、痛さが頭にまできていたので買うことにした。

3千円なり~。¥
飲んでみるとすぐ効いて楽になった。

目が悪いってほんまお金もかかるし、健康を害するし損だ。

半分遺伝だから仕方ないけど。(生活習慣の悪さを遺伝のせいにする爆)


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お金ができたらレーシック手術がしたい。

新医療技術。

友人がさっそく手術していたが、1.5くらいまで回復したらしい。


裸眼の世界なんて、もう忘れてしまったが、眼鏡を初めてかけたときの

あの素晴らしい衝撃よりも、もっともっとすごい世界なんだろうな。


目が悪い人しか分からない話でした。目


映画「ガチ☆ボーイ」を見た。



見終わったら、雨のために持ってきていたタオルがびしょびしょで使い物にならないくらい濡れていた。



今日この映画を選んだのは、友だちから誘われたからだ。

だから、あまり見たいとは思ってなくて期待しなかった分、大満足の映画だった。



点数でいうと・・・は難しいので、ご飯でいうとおかわりがほしくなる映画だった。

もう一回見たい。


笑って笑って盛り上げておいて、アップ終盤に感動をもってきて落とすダウン

というベタな展開なんだが、それがすごくよかった。



特に、主演の佐藤隆太。

彼は人の心をうつ演技をする。

あの屈託ない笑顔は、誰にも真似できない最高の笑顔をするし、がむしゃらにぶつかる演技は彼の役者への姿勢のようなものを感じる。

分かりやすく言えば、演技を超えた彼の人柄が伝わってくるという感じだ。


それから彼の役柄に心打たれた。

主人公の佐藤演じる五十嵐は、寝て起きると1日の記憶が全て消えてしまうという

「高次脳機能障害」という役。

ある日の事故をきっかけにその日からの記憶が消えてしまうのだ。



毎朝、目覚めるとあの事故の日から何も動いていない時間と記憶。

部屋中に貼られた「手帳を見ろ!」の張り紙。

そして、机の上におかれたノートには「明日の僕へ」という8冊もの日記帳。

毎朝、事故の日からの出来事、仲間の名前や特徴など全て頭に入れて家をでる。

これが彼の日常なのだ。



人から言われたことをコマメすぎるほどメモをとる習慣。

毎日撮る異常な数の写真たち。



変なキャラクターだと思ってみていたが、これらの行動が「すべて忘れてしまう記憶のために」していることだった。


前半は、笑えるシーンが多かったが、後半は彼の律儀で懸命に生きようとする姿で胸がいっぱいになった。シリアスなところとコミカルなところが入り混じった映画で、ベタだけど何か好きだなという映の1つになった。ぽっキラキラ☆




子どもがご飯を残してしまう場合に

母親がよく言うフレーズでこういうのがある。


「飢えで苦しむ子どもは食べれないのよ。」と。


そして、無理やり食べさせようと子どもを責め立てる。

私は、何でもよく食べる子どもだったので、そんなシュチエーションに遭ったことはないが、

妹がどうしてもピーマンが食べられなくて、母親がそんなことを言っていたのを覚えている。



そんな風に言われたら、ご飯嫌いになるよね?


藤原基央が言っていた。

「飢えで苦しむ子どものつらさと、給食を食べれなくて周りから罵られる子どものつらさを

比べようとすること事態がおかしい。」と。



松本人志が言っていた。

「飢えで苦しむ子どもも腹いっぱいになったら残すっちゅうねん!」と。



理不尽な理由で、世の中言いくるめられていることが多い気がする。

そして、それに気づいていない自分がいる。

当たり前のことを疑ってみることって大事なことかもしれない。



「残すなら、食べさせてみせよう。ピーーーーマン。」

子どもは楽しくなければ動かない。

これは実習で学んだ教訓。



飢えで苦しんでるって比べるのもおかしいし、子どもに想像させて納得できるわけない。

私だって「無職で働きたくても働けない人もいるんだから、その人たちの分も頑張って働かなきゃ。」

なんて思えるはずもない。



だから、自分がそう思えるようにもっていくしかない。

早く尊敬できる人をみつけよう。ビルキラキラ

目標を作ろう。


ピーーマンはハンバーグの中に混ぜてしまえ!!ピーマン

お腹いっぱいはそれ以上食べたらブゥになる信号。

食べれるだけ器に盛りましょう。ご飯



変な日記になってしまった。カピバラさん

春だからな~桜**