昨日、高校の親友に会ってきた。

半年ぶりだ。


私はいつも親友に会うと充電満タンになる。

彼女は、好奇心旺盛。やりたいと思えば即実行する。

少し危なっかしいが、躊躇せずチャレンジしてしまうところは私にはマネできない。



大人になると、いろいろな経験を積み重ね、やる前に未来を推測する能力が身につく。

それを悪く言うならば、先のことを考えて尻込みしてしまったり、諦めたりしてしまう。

それに比べて、子どもは好奇心の塊であり、いろんな経験がないため、何なりと飛び込んでしまう。



そう。親友は、まさに子どものような一面を持っている。

「いつまでも少年のような心でいたい。」

と、人はよく言うが、まさに好奇心と尻込みしない度胸。


これが、これからの私の人生にとって大事な核になるのではないか。



親友は言っていた。

「私は、安心な道と危険な道なら、危険な道を選ぶ生き方が好きだ。」


私は間違いなく「安心な道」を選ぶだろう。

それが自分らしいと思うから。



でも、たまに親友の生き方がかっこよく思える。

刺激されながら自分の道を行こう。



GOING MY 上へ。


向上心を胸に。










以前、何味なのか謎だった「おむすびまん」のパン



パンなのに、相反する「おむすび」というキャラで真っ向からぶつかっているのが気になる所。


今度は写真だけではなく、実際に買って中身を調査しました。


「中身や如何に!?」



中身はチョコでした。


もうちょっと面白いの期待してたのにな。

中に「おにぎり」入ってたら100点やんな。



でも、そんなパン私は食べたくない。笑



24日は大学の卒業式でした。





素敵な仲間に出会った。



今までにない楽しい思い出も作れた。



たくさんの感謝笑顔で私の大学生活は終えることができた。



バスの中で一人涙した22歳、桜***さくら*

今はスペースシャトルエンデバーの中。
ではなく、エンデバーから見える青い星「地球」の青い海に飲み込まれそうな小さな島国のまたまた島国の緑の山中をゆったりと走る高速バスの中。

宇宙から見たら、私の存在なんて無いに等しい大きさだ。でも確かに存在している。目に見えないものも確かに存在しているという事実を考えるべき。


バスで向かうは明日の卒業式。あの町に、あの大学に、あの友だちに最後に会いに行ってきます。最後なのに実感が沸かないのは何故だろう?

明日は天気予報によると、あいにくの雨模様。暲
だけど、その雨に勝るくらいの涙を流すかもしれない。

やっぱり、思い出はいつの日も雨~♪(byサザン)


先日3月11日。

土井隆雄さんがスペースシャトル「エンデバー」に乗員した。

日本初の有人宇宙施設「きぼう」をISS(国際宇宙ステーション)にドッキングさせる任務を遂行中である。地球キラキラ



エンデバーを宇宙ステーションにドッキングさせるまでの過程がとても面白い。

まず、宇宙ステーションの軌道に2日間かけ調整する。

そして、エンデバーの機体を垂直に逆立ち状態となり、秒速3~4.5cmでゆっくりゆっくりと近づいていき宇宙ステーションにドッキングさせる。


さらに「きぼう」設置には、機外作業を5回ほどに分けて、設置する工程となっている。

作業には9時間を要するようだ。




また、面白い実験も行っていた。

無重力状態の中で、ブーメランを飛ばすとどうなるのかという実験

機内は無重力空間だが、大気圧があるため、地上と変わりなくブーメランは弧を描いて返ってきたようだ。



毎日、新しい宇宙情報が次々と入ってくる。

私たちの希望をのせた「きぼう」からの情報がすごく楽しみだ。