解禁オノマトペ(54)オノマトベ・オブジェ
★大阪彫刻家会議・加藤勝久/(妻*染色家・中井由希子)
rooftop/632-0112奈良市針ケ別所町717/0743-25-9005
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https://www.rooftop-nara.net/
★【最新版】羽咋市の擬音オブジェが11基に増設!全設置場所を完全ガイド|羽咋市2026年2月14日
https://noto-renaissance.net/hakuieki-object/
https://www.city.hakui.lg.jp/rekimin/history/localhistory.html
本市の名は、万葉集に「波久比(はくい)」と記され、平城京から出土した木簡には、「羽咋(はくい)」、開発神を祀る式内羽咋神社の社記には「羽喰(はくい)」としており、古代からこの地名が伝わっていることがわかります。地理的には能登と加賀を結ぶ地勢にあり、能登半島の入り口にあたることから「口能登」地域ともよばれています。かつては北部の眉丈山丘陵にはトキが生息し、今も邑知潟には白鳥が飛来するなど、多様な動植物や自然に抱かれた土地です。★UFOの町として売り出したり、★法王に地元産のお米を届けたりと、なかなか面白いことにチャレンジしており、駅前にも楽しい仕掛けがあります。
御影石のオブジェは、2005年3月、駅前とその先に続く商店街の活性化のために設置されたもので、およそ高さ1メートル、横幅2・6メートル、奥行き1・1メートル、5トンもの大きさ。作者は、兵庫県明石市在住の彫刻家★馬渕洋さん(当時48)。石川県小松市にアトリエを構えていた1999年に制作した。それまでは抽象的な作品を手がけていたが、見る人誰もが分かる「端的な作品」を追究したら、ある日、擬音をモチーフにするアイデアが★「ジャーン!」のごとくひらめいたという。故郷の
https://mabuchimo.wixsite.com/mysite
明石市に戻る際、巨大な作品の運搬に困り、引き取り手を探していると、羽咋駅前通り商店街が名乗りを上げた。設置に関わった精肉店経営の番匠(ばんしょう)久雄さん(60)は「羽咋駅を訪れた人に、楽しんでもらいたかった」と経緯を振り返る。作品の裏側には階段が施され、そこから上って記念撮影ができる。「作品は脇役」と話す馬渕さんが、鑑賞する人が主役になれるようにと工夫を凝らした。作品は、テレビ番組で紹介されるとじわじわ話題に。撮影に訪れる若者が今も絶えないという。
https://shitamachi-artfes.com/artist/176/
★横手市増田まんが美術館
019-0701秋田県横手市増田町増田字新町285/0182-45-5569
https://manga-museum.com/
日本で最初の「マンガ原画」をテーマとした美術館。初代名誉館長:矢口高雄。あるときは勇気を、またあるときは夢を、笑いを、学びを、そして感動を与えてくれるマンガ。横手市増田まんが美術館は、そんなマンガの原画をテーマとした本格的美術館です。原画の展示はもちろん、保存にも力を入れ、日本が誇るマンガ文化の魅力を世界へ向けて発信します。今や、日本が誇る文化の一つとなったマンガ。中でも、貴重な原画の保存・展示に力を入れ、本物が持つ迫力と美しさ、そこに込められた作家の熱量を伝えていくことによって、その魅力を世界へ向けて発信していきます。原画収蔵枚数日本一、収蔵数は約49万枚。本物の迫力と美しさ、そこに込められた作家の熱量を伝えることによって、豊かな感性を育み、マンガの素晴らしさを再発見していきます。マンガという文化を築き上げてきた幾多の作家たちの思いを、原画の息づかいから感じてください。
★横手市増田まんが美術館リニューアル/丹青社
https://www.tanseisha.co.jp/works/detail/62845
#長浜国際芸術祭
