解禁オノマトペ(19)展示場所の変遷 | すくらんぶるアートヴィレッジ

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解禁オノマトペ(19)展示場所の変遷
・・・展示場所の変化とともに作品が変化するのは必然~
★それまでは一般的な「画廊(ギャラリー)」で展示
★2016~「葛城アート展」奈良県葛城市※當麻寺(★茶室★庫裏土間)
★2019~「月のアート展」京都府精華町※けいはんな記念★公園(月のギャラリー)
★2019~「玉手箱プロジェクト」大阪府堺市※山之口商店街(画廊★商店街)
・・・山之口商店街は「開口神社」参道でもあり、毎年1月展には「干支」にちなんだ作品を展示するようになりました。そして~
★2024年1月「氣になる玉手箱展」ギャラリー天井をドラゴンで埋め尽くす?⇒その画像が「浄厳院現代美術展」関係者に流出~
★2024年10~11月「浄厳院現代美術展」滋賀県近江八幡市安土※浄厳院(★手水舎)
https://www.jogonin.com/2024%E6%B5%84%E5%8E%B3%E9%99%A2%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E7%BE%8E%E8%A1%93%E5%B1%95
・・・「ドラゴン」と「手水舎」は深~い関係、たぶん2025年もこの流れでいくものと思いきや~「浄厳院国際芸術祭」と名前も新しくなり展示場所が「★鐘楼」へと変化!これまでにないプレッシャー★「集大成」として臨まなければと~
https://www.jogoninart.com/
★2025年10~11月「浄厳院国際芸術祭」・・・コンセプト★「楽しくなければアートじゃない」はそれなりにと思っていますが~重大な見落としに後日気が付きました!