竹久夢二 浪漫画帖
私が小学生の頃に根津で母が買ったものです。
“浪漫”という言葉がピッタリな
作品ばかりで私も好きです。
大正浪漫という言葉を社会科で教わった時から昭和でも明治でも無い短い大正時代に対し興味を抱いていました。
大正時代のガラスの器を探しつつ
アンティークなお店を巡ってきました
下北沢のあんてぃーかーゆさん。
いやー、心惹かれる品が沢山。
リアルなんでも鑑定団!
毎月少しずつ連れて帰りたい!
多分大正時代のかき氷を入れる器で縁がオーロラに輝くガラスがあってしばし見とれていました。
いつか買いたい。
何だろう、共通して言えることですが現在の繊細なガラスより温かみがあるのです。
今日は初心者なのでとりあえずこちらを
実用的に使えそうでしょ
イエローのは1つ200円
上から見ても綺麗です。
ゴールドの縁の器はこんな感じ
こちらは1つ300円
安いですね!
透明の方でみかんゼリーが食べたくなり作りました。
格別に美味しく感じましたとさ。
とりあえずペアで購入している自分に気づいてしまったんだとさ。(笑)
Android携帯からの投稿








