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次女 受験当日
こんにちは。
いよいよ1月受験本番ですね。
今頃入試をがんばっているお子さんたちが多くいらっしゃると思うと胸が熱くなります。
最後まで体調崩さずがんばってください!
さて、本日は、次女が受験した入試当日のレポを書きたいと思います。
2018年のものですので、いろいろと変わっていることもあると思いますが、参考程度にお読みいただけるとうれしいです。
まずは次女の入試本番一発目、淑徳与野中学入試レポから。
2018年1月13日(土)
8:30点呼でした。
我が家から淑徳与野へは1時間半かかります。
学校に7時半に着くように、家を6時に出ました。
この時期の朝の6時は本当に寒いです。
私はヒートテックにホッカイロ貼りまくり。寒すぎて途中で温かいお茶買ったりしました。
(次女は豊島岡に入った今も朝6時に学校を出ているので、受験のときとあまり変わりません
)
次女は塾の先生との握手を楽しみにしていました。
(次女の友達の中には「絶対に握手なんてしたくない」と逃げてる子もいましたが 笑)
「今日はどの先生が来てくれるかな~
」なんて話しながら学校に到着。
この日は2組の国語の先生が応援に駆けつけてくださっていました。おそらく次女の校舎では2組の子達が多く受けに来ていたのではと思います。
その先生は次女も4年生~5年生のときにお世話になった先生で、次女も喜んでいました。
先生が「●●さんなら絶対受かる!大丈夫!」と力強くおっしゃってくださったのを今でも覚えています。
先生との挨拶もおわり、いよいよ戦場へ。
受験生は高校校舎、保護者は中学校舎に分かれました。
次女を送り出す際には、ぎゅっとハグして
「教室着いたらチョコ食べてね。頭の引き出し全部出してね。落ち着いて解くんだよ。がんばれ!
」
と笑顔で送り出しました。
次女もそんなに緊張した様子も無く、ちょうど塾のお友達もいたので一緒に「いってきまーす
」と笑顔で受験会場へ向かっていきました。
保護者の待合室は講堂でした。私が行った頃にはまだ椅子も空いていましたが、8時過ぎになると込み合ってきて2階へ通される方もいらっしゃいました。
私はしばらく講堂にいましたが、パイプ椅子だしここで4時間以上いるのはきついなあと思い、さいたま新都心にあるスタバへ。
PCを持ってきていたので、スタバで仕事しつつ、入試が終わるのを待ちました。
入試が終わる頃に再度講堂へ。
帰る準備が出来た教室にいる受験生の受験番号が呼ばれ、お迎えです。
こちらの学校は受験番号順に呼ばれる様子はありませんでした。
次女の受験番号は早いほうでしたが、最後の最後に呼ばれました
。
入試を終えて出てきた次女の様子を見て、算数の問題で間違いに気づいて直したことや、社会で統計資料が出て正解がわかったことなど、うれしそうに話していたので、今回は大丈夫そうかなと思いました。
淑徳与野の合格発表は翌日のお昼にWEBで発表です。
翌日というのはそう、浦和明の星の受験日。
というわけで、浦和明の星レポへ続きます。