リーダーを漫画キャプテンから学ぶ 総集編 | 令和式マネジメント術

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こんにちは。

ゆうらぎです。


漫画キャプテンで学ぼうシリーズの総括になります。



本気で総括しちゃうと、ナガーークなるのでギュッと絞ってお話しします。



私は4人のキャプテンの中で、谷口やイガラシがリーダーとしての理想像だと思っていました。



そういったポジションについた時は常にその姿を真似して、先頭に立ち続けていました。




更に言えば、丸井や近藤はダメなタイプと決めつけいて、こんな風にはなりたくない!と思い、



常に自分に厳しく正しい言動を意識しつつ、周りを叱咤激励しながら組織の成長にも務めてきました。



そして、ついてこれない人は諦めて
『根性が無いなぁ』と見捨てる感じで済ませていました。



それが、間違じゃないのか?と気付いたのは、28歳の時。




いや、正確には間違いではなく、そんなリーダーには、自分はなれないと理解した。と言えます。



私には、谷口やイガラシの様にはなれない。




なんでなれないの?




この続きは次回へ 、、、




では、また。