アマティ・オマージュを買うための試聴ではなくて
売るかどうか決めるための試聴だっぺ。。( ̄- ̄)バクショ
昔、お気に入りのイザベル・ファウストのバッハ無伴奏ヴァイオリンのCDをいい音で聴くためにアマティさんを購入したんだが交通事故の野良猫の茶トラの骨折の手術費用のためにアマティさんを売ろうかと考え始めたものの
ちょっと聴いてみたら、やたらいい音なので迷い始めた。w
なんでもそうだが売ろうとすると車だとやたら調子がよくなったりするもので
スピーカーのアマティさんも
やたらいい音でwwwwwwwwww
アマティさん
画像検索すると買う時参考にした弘前市のTさんとこのアマティさんがやたら出てくる
J. S. Bach - Sonata per violino solo n. 1 BWV 1001 - Isabelle Faust
51,830回視聴 2021/04/06
J. S. Bach - Sonata per violino solo in sol min. n. 1 BWV 1001 - Isabelle Faust
Milano, 16 febbraio 2015
I. Adagio 0:28
II. Fuga 4:45
III. Siciliana 10:25
IV. Presto 13:33
特にソナタの1番と4曲目を繰り返し聴いた。
J. S. Bach - Partita I per violino solo BWV 1002 - Isabelle Faust
39,718回視聴 2021/04/27
J. S. Bach - Partita I per violino solo in si minore - BWV 1002 - Isabelle Faust
0:09 I. Allemande
5:43 II. Double
8:36 III. Corrente
11:53 IV. Double
15:30 V. Sarabande
19:36 VI. Double
22:32 VII. Tempo di Borea
25:51 VIII. Double
Milano, 16 febbraio 2015
Mendelssohn: Violin Concerto - Symphony No. 5 & The Hebrides (Album presentation)
メンデルゾーンのヴァイオリン協奏曲
この曲は昔から好きだが聴きすぎて飽きてきてたが
イザベル・ファウストのCDが最近・・・と言っても何年か前だが出てお気に入り
アマティさんだと協奏曲はいまいちだがヴァイオリン独奏のところは絶品
↑のyoutube動画はCDのおまけのDVDで付いてきたものと同じ
全曲ではないが練習風景とかコンサートの映像とか
何度も繰り返し聴いたが
さらに迷い始めた。wwwwwwwwww
Johan Sebastian Bach Morimur (Hilliard Ensemble + Christoph Poppen)
最近のお気入りでバッハの宗教音楽と無伴奏バイオリン
↑は出だしだけかな?
全曲盤もyoutubeにある。
CDは最近買った。
今回アマティさんで聴いてみたら音質はイマイチ
なんだろ?けっして悪くはないんだがアマティさんで聴くとイザベル・ファウストのバッハと違って艶がないというかなんというか
↑はCDの曲順から2曲目の「死を」が入ってない。
30秒ぐらいの短い曲なんだけどなんで抜かした?
なので ↓ に「死を」だけ貼り付け
J.S. Bach: Christ lag in Todesbanden, BWV 4: Den Tod.
29秒
↑ヒリアード・アンサンブルのモリムールの全曲
youtubeの画面の右側に曲名の一覧が出てきて21曲目のヴァイオリンとヒリアード・アンサンブルの4人の合唱がこの中では派手?で聴きごたえがあるがそこだけはなぜかブログに貼れなかった。
↓モリムールの21曲目だけURLで
J.S. Bach: Partita No. 2 for Solo Violin in D Minor, BWV 1004: V. Chaconne
13分59秒
21曲目のヴァイオリンとヒリアード・アンサンブルの4人の合唱はyoutubeであるんだが当ブログで貼ろうとすると見つけらないのでURLで
AI による概要
「Morimur(モリムール)」は、J.S.バッハの無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番のシャコンヌに隠された暗号やコラール(賛美歌)の引用を基に構成された、音楽作品および舞踊作品の名称です。ラテン語で「私たちは死す」を意味します。 [1]
主な意味と展開
- 音楽アルバム:2001年にECMレーベルからリリースされた、ヴァイオリニストのクリストフ・ポッペンと声楽グループのザ・ヒリヤード・アンサンブルによる名盤アルバムです。音楽学者ヘルガ・テーネの研究に基づき、シャコンヌの中に隠されたルター派のコラールをヴァイオリンと声楽の掛け合いで織り交ぜて演奏しています。 [1, 2, 3]
AI による概要
名盤『Morimur(モリムール)』のジャケット画像に写っているものは、埴輪(はにわ)ではありません。 [1]
あの印象的なジャケット写真は、映画監督のジャン=リュック・ゴダールによる映画の一場面(スチル写真)です。 [1, 2]
一見すると日本の埴輪や土偶のようにも見えますが、実際には彫刻作品や映画のセット・登場人物、あるいは影などの抽象的なシルエットであり、西洋的な文脈から選ばれた写真となっています。このアルバムがリリースされているECMレーベルは、こうしたアート性の高い映画のスチル写真や抽象的なモノクロ写真をジャケットによく採用することで知られています。 [1, 2]
ずっと埴輪だと思ってた。
謎が解けてよかっただっぺ。。( ̄- ̄)バクショ
AI による概要
ジャン=リュック・ゴダール監督の映画の一場面(スチル写真)が使われている「モリムール」とは、ドイツのレコードレーベルであるECM(エディション・オブ・コンテンポラリー・ミュージック)から2001年にリリースされたクラシックのアルバム『MORIMUR(モリムール)』のことです。
このアルバムのスリップケース(外箱)やブックレットの表紙を飾っている印象的なスチル写真は、ゴダール監督による全4部・8章からなる映画大作『映画史(Histoire(s) du cinéma、1988–1998年)』の一場面から引用されています。一見すると「日本の埴輪」や古代の彫刻のようにも見える、非常に神秘的で象徴的なビジュアルです。
アルバム『モリムール』の概要
- 演奏アーティスト: バロック・ヴァイオリン奏者のクリストフ・ポッペンと、イギリスの声楽アンサンブルであるヒリヤード・アンサンブル。
-
作品の背景: J.S.バッハの「無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番」の終曲「シャコンヌ」は、急逝した最初の妻マリア・バルバラへの追悼曲であるという音楽学者ヘルガ・テーネの仮説に基づいています。
- 構成: ヴァイオリンの旋律の裏に隠されているとされるバッハのコラール(教会合唱曲)の数々を、ヒリヤード・アンサンブルの歌声とポッペンのヴァイオリンによって織り交ぜていくという、非常に美しく瞑想的な構成になっています。
https://hankichi.exblog.jp/33874340/
↑のURLはゴダールとモリムールの関係
無伴奏ヴァイオリン・パルティータの第2番がア・カペラ・コーラスと交互に演奏され、加えて「シャコンヌ」についてはヴァイオリンとの重奏で四声コーラスが歌われる。ヒリヤード・アンサンブルとクリストフ・ポッペン(Vn)によるもので、タイトルは「モリムール」。意味は「われら死す」。
(略)
音盤
ユニバーサル・クラシック UCCE-5001
■収録
2000.9月、聖ゲーロルト修道院、オーストリア
■曲目
J.S.バッハ:1. カンタータ第136番 BWV136~「私のいとしい神よ」
2. 死を
3. 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 BWV1004~アルマンド
4. コラール「キリストは縄目につながれた」BWV277
5. 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 BWV1004~クーラント
6. コラール「死に打ち勝てる者は誰もいなかった」BWV277
7. 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 BWV1004~サラバンド
8. カンタータ 第89番 BWV89~「どこに逃れろというのか」
9. 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 BWV1004~ジーグ
10. 死を
11. 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 BWV1004~シャコンヌ
12. コラール「キリストは死の縄目につながれた」 BWV277
13. ヨハネ受難曲 BWV245~「御心が実現しますように、主なる神よ」
14. マタイ受難曲 BWV244~「お前の道を委ねなさい」
15. コラール「イエスよ、私の喜び」 BWV358
16. カンタータ第136番 BWV136~「私のいとしい神を」
17. ヨハネ受難曲 BWV245~「イエスよ、あなたの受難を」
18. ヨハネ受難曲 BWV245~「私の心の奥底では」
19. コラール「いざ主を讃美しなさい、私の魂よ」 BWV389
20. 死を
21. 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 BWV1004~シャコンヌ(ヴァイオリンと4声によるヴァージョン)
22. 死を
Rachel Podger ~ BACH: Violin Partita No. 2 in D moll, BWV 1004
29分14秒
107,279回視聴 2017/11/26
00:00 - 1. Allemande
04:30 - 2. Corrente
07:16 - 3. Sarabande
11:43 - 4. Giga
15:42 - 2. Ciaconna
イザベル・ファウストでパルティータ2番全曲のyoutube動画がみつからないのでイザベルさんの前のお気に入りのレイチェル・ポッジャーさんで
このパルティータ2番がヒリアード・アンサンブルのモリムールに使われてる。
ちなみに
モリムールの 2曲目 10曲目 20曲目 22曲目に使われてる「死を」はいい曲でバッハだと思ってたもののどこにも書かれてないので検索してみたらAIによる概要ですぐ分かった。
AI による概要
「モリムール(Morimur)」に収録されている「死を(Den Tod...)」を作曲したのは、ヨハン・セバスティアン・バッハ(J.S.バッハ)です。 [1, 2]
この楽曲やアルバムの背景にある重要なポイントは以下の通りです。
- 原曲の正体:
アルバム『モリムール』に収録されている「死を」は、バッハが作曲した教会カンタータ第4番『キリストは死の縄目につながれた(BWV 4)』の第2曲(合唱、またはソプラノとアルトの二重唱によるコラール部分)にあたります。ラテン語のタイトル「Morimur」は「我々は死にゆく者である」を意味しています。 [1, 2, 3, 4]
- アルバムのコンセプト(シャコンヌ異説):
音楽学者ヘルガ・テーネの研究に基づき、2001年にヴァイオリニストのクリストフ・ポッペンと声楽団ヒリヤード・アンサンブルらが制作しました。バッハの名曲『無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番』、特にその中の「シャコンヌ」は、旅先で急逝した最初の妻マリア・バルバラへの追悼曲であり、曲の裏にルター派のコラール(「キリストは死の縄目につながれた」など)の旋律や暗号が隠されているという仮説に基づいて構成されています。 [1, 2, 3, 4]
すごいなグーグルのAI検索
昔は検索の仕方とかいろいろめんどくさかったんだが
そういえば、バッハ無伴奏ヴァイオリンを聴くためにアマティさんを10年ちょい前に購入したんだが
そのさらに10年前ぐらいの今から20年前ぐらいの2005年か6年ぐらいにyahoo掲示板の猫カテで親しくなった
時々ヴァイオリニストという人からバッハの無伴奏ヴァイオリン以外でお勧めのヴァイオリン曲がある?
と聞かれて、ビオンディだったかな?ヴィバルディの四季を勧めたことがある。
バッハ無伴奏はヴァイリニストにとって神曲って言ってたかな?
その時バッハの無伴奏って辛気臭いなwと内心思ったww
10年後に大ハマリでほぼそのためだけのためにアマティ・オマージュを買ったんだった。
ちなみに時々ヴァイオリニストさんとはyahoo掲示板が無くなってからのyahooブログで繋がってて猫の病気なんかでわりと相談してた。
yahooブログが無くなって繋がりも自然消滅
その時も記憶がどっかに残ってて10年後にバッハ無伴奏を聴いたのかもしれん
【神曲】人類が作った音楽の中で、これだけが別次元にある。
チャンネル登録者数 1.45万人
回視聴 2026/10/12
バッハ《シャコンヌ》を、名曲美術館のナレーション付きクラシックでお届けします。
この曲は、バッハが1720年頃に作曲した「無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 ニ短調」BWV 1004の終曲です。 全5楽章の中で最後に置かれたこのシャコンヌだけで約15分——他の4楽章を合わせた演奏時間をはるかに超える、圧倒的な規模と密度を持つ音楽です。
《シャコンヌ》は、ただ壮大な無伴奏作品を楽しむだけの曲ではありません。 有力な説によれば、バッハはこの曲を、旅先で突然亡くなった最初の妻マリア・バルバラへの哀悼として書いたと言われています。旅から戻ったバッハを待っていたのは、妻の死の知らせでした。その絶望と悲嘆、そして祈りのすべてが、たった一本のヴァイオリンの上に注ぎ込まれました。 ブラームスは「もし自分がこの曲を書けると知っていたら、興奮のあまり気が狂っていただろう」と語り、シューマンはピアノ伴奏版を編曲し、アンドレス・セゴビアはギター版に編み直した——あらゆる時代の天才たちがこの曲の前に膝をついてきました。
この動画では、音楽をただ流すだけでなく、作品の背景や聴きどころをナレーションとともにたどります。 クラシック音楽を、美術館で一枚の絵を眺めるように。 人類の音楽史上、もっとも深い悲しみから生まれた15分を、静かに受け取ってください。
【収録曲】 Johann Sebastian Bach Partita No. 2 in D minor, BWV 1004 - Chaconne 《無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 ニ短調 BWV 1004 より「シャコンヌ」》
(略)
内容的にはモリムールのライナーノーツ以上のことはなかったな
モリムールはバッハの妻の死への哀悼じゃないか?との学説をアルバムにしたのだし
John Dowland - Awake, sweet love
John Dowland - Can she excuse my wrongs?
"Flow my tears" by John Dowland | Valeria Mignaco, soprano | Alfonso Marin, lute
4分26秒
Can she excuse my wrongs by John Dowland
あはは
7,800円だって
買っとけばよかったかな
好きは好きだがエマ・カークビーと違っていまいちかなぁ?と安くなるのを待ってたら品切れになって
今回見たら在庫があったのかボッタクリ価格w











