
少しずつ増えつつあると思われる、赤いヘルプマークのバンドですが、認知度はまだまだのように感じます。
これが開発されたのは、外見では病気やケガが分かり辛い人のために、倒れたり救助を求められたら、付属のバンドの連絡先に連絡してください、というメッセージです。
車椅子やステッキのように、明らかに身体的障害がわかりやすいケースばかりとは限らず、私の場合、今は足の痛みがメインですが、元々は激しいめまいのため、市役所に出向いて事情を話して頂きました。
障害者手帳は持っていないので心苦しかったですが、外見が健康体に見られるらしく、よく誤解をされるため、勇気を振り絞ってお願いしました。
それでも嫌がらせグループによる嫌がらせは続行中なので、心が休まりません。
バスや電車に乗っても、席を譲っていただくことは、ほぼ皆無だし。
高齢者、妊婦、乳幼児連れ、障害者、そして外見ではハンデがわからずヘルプマークのバンドを身に付けている人に優しい社会になって欲しいです。
さて、今朝も寒い朝を迎えたこちら、東京の田舎です。
昨夜、ケージに入ったたろ吉が、涙をながしたんです。
きっと寒いのは嫌なんだろうなと察しましたが、元はと言えば、お布団におしっこジャーをするたろ吉に原因がある訳で、そのためにろろを未明まで一緒に寝させているんです。
たろ吉1匹になったら寒いんだろうなと思い、くろすけに使い始めた、膝掛け用の毛布?をたろ吉に掛けたんです。
気に入ってくれるかな?どうかな?
今朝起きたら、顔だけチョコンと出して、凄く似合ってるし可愛かったです。
今度写真を撮ろうっと。
本当は、たろ吉こそ一緒に布団で寝たいのに。
紙パンツをしたら、嫌がったんです。
それでも強引にさせなければ、今後ずっと履かないとか。
寝ている時に、紙パンツを外して、お布団におしっこジャーをされたらと、不安でしかないんです。
今布団を汚されたら、替えの布団が無いため寒いし、購入しても、配送を頼んだら日数がかかるし。
自転車に積んで歩いて帰られるならですが、どうなんでしようね。
まさかタクシーを頼む!?
いずれにしろ、今は経済的に厳しいので、たろ吉には我慢してもらうしかありません。
ところで、今日は買い物をしなくて済みますが、水が無いため、某スーパーにただのお水をいただきに出かけました。
こんなに寒い日でも、嫌がらせグループはあちらこちらに立って、私の顔を見ながら、ケイタイをピコピコさせていました。
どんだけ暇人!?
頼まれている、やらされているとは言え、常軌を逸しています。
見苦しいったらありゃしない。
特に子連れです。
先が思いやられます、大きなお世話かな?
本日も長々となってしまい、申し訳ございませんでした。
いいね、フォローありがたいです。
こんな私ですが、今後も見捨てることなく、応援していただければ幸いです。
今日は以上です。