サントリー美術館の小袖展へ。


着物割引があるため(というより着物が着たいため)


小雨の降る中、お盆のため帰省していた高崎から新幹線で向かいました。


↑我ながらすごい気合だわ。。


江戸のオートクチュールは染めも織りも刺繍も素晴らしくてどの着物も絵画をみているように見入ってしまいます。


職人さんの手仕事は素晴らしい!


徳川家の袈裟なんて端からびっしりと細かい刺繍がほどこしてあって見ているだけで目まいが・・・。


いったいこのような手の込んだ着物をどこのお姫さまが着ていたのか!


帰りに銀座のとらやで楽しみにしていた抹茶のカキ氷を食す。


「篤姫」があるからという理由で8時までには友達と別れるも


オリンピックの体操に夢中になり見忘れてしまったあせる



080817_2114~0001.jpg