*誰かに頼るということ* | 手のないママのところにやってきた宝物。。。

手のないママのところにやってきた宝物。。。

両腕のない母のところにやってきた✨天使✨

でも、、我が子も
先天性四肢欠損。
先天性右足内反足。
先天性左足脛骨欠損。
という手と足に障害を持ってやってきた!

障害者が障害児を育てる。人生と子育ての記録。

今回は、私のことです


今年になって、出来ることも誰かに頼ってもいい

ということを実感した事がありました。


今年になって、お話をする機会をいただいたときに

担当してくれた方がマネージャーの如く


全ての荷物を持ち、pcの準備をし、飲み物の準備をして、服を着るサポートとをし、サポート体制バッチリ!なところへ行きました。

そして、その日のフィードバックまで。

↑これが、1番ありがたかったりします。


すべて自分でできる事です。

ですが、なにもお願いしなくても、サッと行動してくれて、私自身も困った時に、自分で出来るけど時間がかかる時にサッと手伝いをもらえる言える環境も悪い事じゃないなぁと感じました。

今までは、出来ることは自分で!

↑これはとても大切。

だけど、全てを1人でせずに誰かに頼ったりすることで自分の中に余裕が出来るんだなぁということに

気がついた出来事でした😌


まだまだ、わかりませんが

どこかに

講演に呼ばれる機会があったら1人じゃなく

マネージャーのような、サポートをしてもらえる

人に頼ることは甘えではなく、悪いことではないのかもしれなあいなぁと、新たに感じた思いでした。


マネージャー雇えるくらいにまずは

1人で頑張らないといけませんね😂