子どもにも手と足にハンデあり。過去。現在。未来。思った事や感じてきた事を赤裸々に綴ります。
子どもにも手と足にハンデあり。過去。現在。未来。思った事や感じてきた事を赤裸々に綴ります。
今回は、私のことです
今年になって、出来ることも誰かに頼ってもいい
ということを実感した事がありました。
今年になって、お話をする機会をいただいたときに
担当してくれた方がマネージャーの如く
全ての荷物を持ち、pcの準備をし、飲み物の準備をして、服を着るサポートとをし、サポート体制バッチリ!なところへ行きました。
そして、その日のフィードバックまで。
↑これが、1番ありがたかったりします。
すべて自分でできる事です。
ですが、なにもお願いしなくても、サッと行動してくれて、私自身も困った時に、自分で出来るけど時間がかかる時にサッと手伝いをもらえる言える環境も悪い事じゃないなぁと感じました。
今までは、出来ることは自分で!
↑これはとても大切。
だけど、全てを1人でせずに誰かに頼ったりすることで自分の中に余裕が出来るんだなぁということに
気がついた出来事でした😌
まだまだ、わかりませんが
どこかに
講演に呼ばれる機会があったら1人じゃなく
マネージャーのような、サポートをしてもらえる
人に頼ることは甘えではなく、悪いことではないのかもしれなあいなぁと、新たに感じた思いでした。
マネージャー雇えるくらいにまずは
1人で頑張らないといけませんね😂
長いことコチラの話が止まったまま...
記録のためにも思い出しながら
かける範囲で綴ります。
一度、白紙に戻してとらってから
両方の小学校に見学へ行きました。
まず、家からは遠いけれど小規模の小学校へ。
そちらの小学校では1クラスの人数も少なく
本当に私が育ったような、小さな小学校でした。
少ない人数での学校生活のメリットをすごく感じて育ったからこそ、やっぱりアットホーム感が増す環境での勉強もいいなぁと思いました。
次に、校区内のマンモス学校への見学へ
小規模校とは違い、それはそれは
「何で手がないの?」「手どうしたの?」
「怖い!」「かわいそう!」と言う私への質問責めが続きまして...
その後に、娘に気がつき娘への質問責め。
みんなが、ドシドシと押し寄せ
質問責めしてくる環境に娘は慣れていない。
見学中、傷ついてるかもなぁ
帰ってから泣くかもなぁと覚悟していました
一通り見学を終えて車へ戻り
「どうだった?いろいろ言われて
嫌じゃなかった?」と聞くと
「べつに〜!小さい手は人気者だったのに大きい手は人気者じゃなかったね〜」って言う娘に
私の方が涙を堪える...
娘の強がりかもしれません、それでも
負けずに前向き発言している娘に感動し、
その後に「こっちのたくさんいる方に行きたい!」と言った娘の言葉で私も決意しました。
行ってみないと、やってみないとわからない!
行かせてみて何かあったらその時に考えよう。と
それからは、校区内の学校へ向けて
支援学級がいいのか、通常学級がいいのか
専門の先生達との面談などを行い
学校設備の話し合いをしたりなど
入学準備を進めていかことになりました✨
