私MAMOのいろんなことを記事にしていきたいと思います。


強迫性障害とは関係ないことも含まれているので『MAMO』のカテゴリーを作りました。


まとまりのない文も多いかとは思いますが見ていただけたら嬉しいです。


過去記事も読んでみて下さいね(^∇^)

私はずっと考えていたことがあります。
強迫性障害って認知度低くありません?

奇妙な人、変わった人、イライラする人とかでハイ終わりみたいな。

うつぐらい認知度が高ければ…。
何度も考えます。
認知度って必要か⁉︎
って言われたら必要ないかも知れません。
でも認知度が高くなると偏見の目が変わるかも知れません。
私は強迫性障害自体も辛かったけどそれよりも誰にも理解されないことが本当に辛いことでした。
実の親にすら理解されていません。
劣等感にもさいなまれます。
悔しくてたまらないんです。
もっと強迫性障害を理解してもららいたい。

気持ちがわからないのは仕方ないとして、病気がどういうものなのか、自分が自分でいられないことがどういうことなのか、もっと広く知ってもらいたいんです。


私と強迫性障害は切っても切れない関係です。
強迫性障害になってしまったことものすごく恨みました。
悔しさも尋常ではありませんでした。

だからこそ強迫性障害とは一生関わって生きて行くつもりです。

強迫性障害の認知度を必ず上げます。

そして一人でも治って新たな人生を始められるように手助けをしたいです。

そのためには私が治すことが先決です。

そして私の発信が少しでもいろんな人に読んでもらえるようになりたいと思います。


強迫性障害認知度向上委員会を勝手に作ります。
委員会に入って下さる方大募集中です。
この考えをたくさん広げることが目的です。

よろしくお願いいたします。


明けましておめでとうございます。

実りのない1年が終わりました(笑)
今年こそ、病気を本格的に治して人生を取り戻したいと思います。


悔しい思いをし続けて来ましたがそんなことにもすべてのことに意味があるのだと信じて生きて行きたいと思います。


強迫性障害という病気をもっと世の皆さんに知ってもらいたい。
その一心でブログを書いています。


私は強迫性障害に意図せずなってしまいましたが、これからの人生を強迫性障害に関わりながら生きて行きたいと思います。


世間に広く認知される方法を探して頑張りたいと思います。

強迫性障害を治して本来の自分に戻るための長い道のりなんだと思っています。
そんな自分に会えるのが楽しみでたまりません。


強迫性障害は自分を矯正するために必要な出来事でした。
私は実は本当に精神年齢が低く自分で自分が嫌になることが少なくありません。


強迫性障害はそんな私に変わらないとダメだと教えてくれているんだと思います。


このまま泣き続けの人生は終わりにしなければ!


決意を新たに頑張ります。