今日は朝から雨、最近雨が多いですね。
春を待つ草木は喜んでいます(^-^)
昨日市役所保険課から昨年11月、12月の医療費のお知らせが配送されてきた、これで昨年の確定申告が出来る。
近日中に申告の予定。
昨年の自己支払い医療費は約75万円、内¥30万はカミさんのインプラント費。今年から高齢者医療費が適用されるのでずいぶん安くなる。たぶん¥30万以下になるでしょう(^-^)
しかし、喜んでばかりは言えない。
その分公的年金源泉徴収が¥20万以上は増えるでしょう。
それはさて置き
私は病院や薬局の費用を都度PCに入力して管理している
月々の高額費用の還付申請、年末確定申告時の高額医療費申告を簡素化するためずいぶん役立っている
昨年から市役所保険課からの医療費通知が2ヶ月毎に郵送されてきています。 この金額(支払金額、医療費総額)が最終的には確定申告金額となるので病院や薬局のPC入力費用と確認しながら入力していく。
大体双方の金額には¥5以下の数円差がある。大した金額ではない。
しかし、時々病院と市役所保険課の金額に倍ほどの差がある事がある(@_@)
例えば
A歯科医の診療費用
市役所保険課からの通知は下記金額となっており、病院支払い領収書とに差がある?
私;病院の支払い領収書¥640 に対し
市役所保険課の支払金額¥1582、医療費総額¥7910
妻;病院の支払い領収書¥620 に対し
市役所保険課の支払金額¥1018、医療費総額¥5090
この差
*良く言えば病院は患者さんへサービスしている?
*悪く言えば病院は割増して保険課へ請求している?
どう考えればよいのかな?????