
Anyway I arrived at Anchorage. Fuuuu....
There was a reception white polor bear on the gate.
"Wellcome to Alaaskaaa !!" the bear said.
but I was soooo tired that I couldn't answer....
I think I was tired tooo much at that time.
きっとこのまま
ずっと歩いてゆける
それは偶然でもなくって
ありふれた夢なんかじゃなくって
You're right all right
* * *
たぶん僕はこの曲を何度も何度も
アンカレッジに向かう飛行機の中で聞いていると思う。
こころの深い部分まで届く歌声。
すごく、すごく、よい曲。
イライラしすぎてなにも手に付かない。
問題を先送りにして現実逃避に走る。
無意味なことに異常なほど熱中する。
そして、遅々として準備が進まない。
…なんてことは、今回の旅ではなくて、
何だか落ち着いている。不思議なぐらい。
もちろん焦燥感はあるし現実逃避もしてるんだけど、
「なるようになるじゃろ…」っていうミョウな安心感がある。
やっぱり何事も「はじめて」と「にかいめ」は
えらく違うものだなぁと思う。
上で書いたのは5年前の出発前の状態。
そりゃ~もう不安で仕方がなかったし、
反対に興奮も異常だった。
出発前の空港で何度トイレに行ったことか(笑)。
今だから笑えるけど僕は緊張すると、
すぐにお腹を壊してしまうのだ(泣)。
多分、今回はそんなことなさそう。
でも、あの時ほどの興奮と緊張を
感じられないことが少し寂しい気もする。
まあ、空港についたら
どうなってるかわかんないけどね(笑)。
てか、ブログに記事アップできる時点で
かなり余裕があるってことだよなぁ。。。
* * *
では、みなさん、いってきまぁ~~す。
準備の方は荷物の梱包も終わって、
なんとかひと段落しました。
今日は安心して寝れそうです。
ふぅ~~~~~う(ため息)。
やっぱり今回もバタバタしちゃったなぁ。
まあ、前日に泣きながら徹夜で梱包するハメに
ならなかっただけよしとしよう。うんうん。
5年前にオーストラリアを旅した時は、
2日間ぐらい徹夜に近い状態で準備してたし(笑)。
どうやら、僕も少しは成長しているらしい。
モニターが復旧しました。
「復旧」っていうよりも、
親父のモニターを「借りた」だけですが…。