アメ車売りました。
アメ車はとにかくメンテナンスをしても壊れますね。(○`ε´○)=3
第三象限(重要ではないが緊急な事)は丸ごと無くします。
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0泊2日の東京出張終了しました。
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株式会社Doit代表取締役社長でJPSA認定ベーシックプロスピーカーの峠達也さんから、連日スピーカートレーニングをして頂きました。
峠達也さんblog
個人的に相当価値のある時間を提供して頂きました。有難うございます。
話しの構成、比喩、右脳と左脳を交えて論理的に、そしてわかり易く、本当に伝えたいものを伝える、伝達力。
正に、プロスピーカーの本質を学びました。
今月、中旬試験に挑みます。
名古屋の中嶋美緯子さんにも久しぶりにお会い出来て嬉しかったです。o(^-^)o
中嶋美緯子さんblog
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夜は、ロン・カールトン氏の講演会に参加しました。後藤守 成功への階段-DVC00445.jpg
ロン・カールトン氏は、日本で初めて開催された選択理論に関する認定講座の講師を務めた方です。
私が受講している、厚生労働省認定教育機関のアチーブメント株式会社代表取締役社長である青木仁志氏も、このロン・カールトン氏に出逢わなければ、今の私はないだろう・・・
とおっしゃっていました。日本に選択理論を普及させるきっかけを作った方です。
私も、選択理論を学び続ける事で人生が劇的に変化しています。
有り難い事です。
ロン・カールトン氏プロフィール
↓↓↓↓
ウイリアム・グラッサー・インスティテュートのシニアメンバーであり、現在は、アラバマ洲モンゴメリーのフライザー・ユナイテッド・メソジスト教会にて、牧師として仕えている。
学位については、デューク大学神学校牧会学修士課程終了、米国アラバマ洲立トロイ大学大学院カウンセリング学専攻修士課程終了等。日本リアリティセラピー教会の共同設立に携わり、韓国、シンガポール、アメリカ等で選択理論の普及に尽力している。
素晴らしい!
私も選択理論心理学をより深く学び、より多くの方々に知って頂く為に普及活動をさせて頂きます。
 
翌日は、ソフィアインベストメントパートナーズ株式会社主催のハンサード投資事業セミナーに参加しました。
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世界有数のオフショア金融センターの、マン島に本社があり、ロンドン証券取引所で上場しているオフショア生命アシュアランス会社であるハンサード・インターナショナル・リミテッドの日本支社長、難波美奈さん。(私の右)
有限会社ソフィアプラネット、香港法人バオシンコンサルティングカンパニーリミテッド、ソフィアインベストメントパートナーズ株式会社、日本と香港で3つの会社を経営されている社長、水柿美枝さん。(私の左)
良質な価値ある情報を提供して頂きました。
有難うございます。
 
その後は、
永田町で、今まで3社の上場経験がある、上田宗央社長にお会いして直接お話しを伺う事が出来ました。
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この方は、経験がハンパなく、実のお話しを沢山伺う事が出来ました。
ソフトバンクの孫正義氏とも古くからのご友人との事でベンチャー企業の本質なども伺う事が出来ました。上田宗央氏プロフィール
↓↓↓↓
1948年1月1日、富山県富山市に生まれ、1971年、富山大学薬学部卒。
日本ブリストル・マイヤーズ株式会社、ミドリ安全株式会社を経て、1983年、株式会社パソナに入社。
以降、常務取締役国際事業部長、事業開発部長、専務取締役営業本部長、代表取締役副社長、代表取締役社長(東証一部上場)を歴任。2004年、プロフェッショナル人材の紹介、ヘッドハンティングなどを事業とする株式会社プロフェッショナルバンクを設立、代表取締役社長に就任。2007年には、代表取締役会長職に就く。その他、兼任も含め、次の会社の経営に携わり成功を収める。
○株式会社パソナUSA代表取締役社長
○株式会社パナテック代表取締役社長(JASDAQ上場)
○株式会社ホームコンピューティングネットワーク代表取締役社長。
○株式会社ハーバーサーカス代表取締役社長。
○株式会社ベネフィット・ワン代表取締役社長。
(JASDAQ上場、東証二部上場)
著書
マイクロアウトソーシング~機能細分化による企業再生術~
(日刊工業新聞社)
上田宗央氏blog
 
この世の中に溢れている沢山の情報・・・
人間は、情報に出逢い、判断して選択する。
この繰り返しです。
自ら行動を選択している。
何を言いたいかと言うと、その受け取っている情報は『濁っている』という事です。
前のblogで書いたスモールワールド。
ネガティブな思考が入ると伝達がストップします。
テレビの情報はどうでしょうか?真実でしょうか?
 
海の水は、川から流れて来ます。下流の上は、中流、そして上流。
では、海、川の発端は何でしょう。
 
源泉・・・
涌き水・・・
 
『その』情報はどうでしょう?
 
 
 
○情報の源泉にたどり着く事。
必ず感動します。
人の行動は感の動である。
 
成功への階段また一段
249段目