会話にはならなくても、思いをもって言葉を発することを覚え、どうにかこうにか伝えようと頑張ってくれています
今日は初めて、おかーさんのケイタイ貸してと病院の待合室で言われました
おかーさんのケイタイ
この小さな成長がとっても嬉しかった
ケイタイ貸してはタブレット貸してと同じく、自分の欲求を満たすためのもの
でもそこに、目の前にいる、おかーさんを付けて言ってくれました
この小さな成長を喜べることが嬉しいです
誰?何処?何?
会話をしようと大人が試みると大抵が子供に質問する形になり、誰何から始まります
けれど、あっくんの反応から誰何が分かっていないのだと感じる事が多くて
理解がついて行っていないのかな?と思っていました
おかーさんのケイタイ
これは誰のケイタイ?と質問する時の答えになります
ママが質問した訳ではなく、あっくんからの言葉ですが、少しずつ会話することにつなげていたと思います