歩くのがゆっくりになってきたこの頃。
けど、じっとしていられず
お誘いがあれば、出向く私音譜

今日はママ友と最近できたクレープ屋へ。
ガレットやクレープが食べれるお店。
もちろん、フランス人います(笑)

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お店の雰囲気もグッドグッド!

当たり前だけど、注文の都度焼き上げる。
ガレットはパリ!
クレープはもちっ!

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めっちゃおいしかったな~。

今度クレープは、塩キャラメル味食べようと決めていますにひひ

こういうお店がもっと増えて欲しいよー。

Le Creperie
Via Coreggio 50
今日で38週になりましたニコニコ
この時期に事を正産期と言うの初めて知った私。

いつ産まれてもOKな時期だそうな。

最近はイメージトレーニングも兼ねて
日本のサイトで陣痛がきた時の対処?など読むことも多いですが
日本だと子宮口が開いてる、柔らかいなど内診を元に
予定日より早くなるなど、先生から言われることもあるらしい。

イタリア?そんなこと細かい説明は一切なし!
先生にもよるかもしれないけど
今回の主治医は一回の内診しかなかった。
それ以外は、エコーでお腹を見せるのみ。

あとは、陣痛がくるのを待つだけ。

陣痛が予定日までにこなければ
2月11日に切ることになりました。
前回パニックになって、眠らされている間にリーちゃんが産まれて
産声も聞けないまま、お腹が空っぽになったので
最悪切っても、産声が聞けたら満足かな~にひひ

今日は満月日。

さて、今夜はどうかな??

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ずいぶん下がってきました。
食欲旺盛でっすにひひ
バタバタとクリスマスなど、りーちゃんの行事や日常の時間に追われてる間に
第二子目の予定日が一ヶ月切ってしまった!


先日、担当の産婦人科医の最終診察。(やはり一ヶ月前)
今回は、逆子でもなくちゃんと頭は下に向いてくれて
すでにポジションも下へ降りてきているようです。

問題は無事に自然分娩に望めるか?

知人の助産婦に相談したところ、彼女の信頼をおく医師に
相談してみてはどうか?ということで、同日に予約を取っていたので
診察に出向くことに。

2名の医師の判断は同じことでした。


予定日を過ぎるようであれば、帝王切開での出産になる。


これは、陣痛もきつくなるうえ、状況によれば陣痛促進剤を使うことになる所、
私の場合は使えない・・・・ということ。


もちろん、この判断については全く反論なし。

そのまま、医師のすすめどおり帝王切開なった場合の事前検査の予約を取りました。


今月、うまく陣痛がきて子宮口が開いてくれればOKだ。祈るばかり。


時間が迫ってるので、のんびりしていた部屋の片付けも徐々に始めてます。
結局、ベビーベッドは追加で購入せず。
りーちゃんはただいま、パパと二人で寝ているのでベッドは譲るそう。

ずいぶん、お姉ちゃんらしい発言が増えてきました。