次郎君が小学校に入学してから8か月位が過ぎた頃の土曜日。私の携帯にメールが入った。次郎君のお友達の一人のジェンソンの父が私にメールで 「ジェンソンが次郎の家で遊びたいと言っている」とのこと。
そんなメールをもらって、とても驚いた。 セルフインビテーション。 自分で自分を招待する、、、ということ。 ニュージーランドでイチロウ君を育てている時は、一度たりとも無かったことだった。
私なら、自分から 「次郎君、そちらのお宅に遊びに行かせて良いかな?」 なんて、絶対に聞かない。 普通は招待されたら行くものだ。 セルフインビテーションは私のNZ時代のママ友との中では、あってはならない事、、という掟があった。
セルフインビテーションは家族か親友だけ。 それが、全く他人同然のジェンソンの父からメールがきた。とは言っても、ジェンソンは私のうちに二度ぐらい来たことがある。
そうすると、一時間後にまた誰かからメールが届いた。 今度はジョディーだった。 「ネイトそちらに遊びに行かせても良いかな?」 同じ日に二度もセルフインビテーション。 国民性か?と思った。
そんなメールをもらって、とても驚いた。 セルフインビテーション。 自分で自分を招待する、、、ということ。 ニュージーランドでイチロウ君を育てている時は、一度たりとも無かったことだった。
私なら、自分から 「次郎君、そちらのお宅に遊びに行かせて良いかな?」 なんて、絶対に聞かない。 普通は招待されたら行くものだ。 セルフインビテーションは私のNZ時代のママ友との中では、あってはならない事、、という掟があった。
セルフインビテーションは家族か親友だけ。 それが、全く他人同然のジェンソンの父からメールがきた。とは言っても、ジェンソンは私のうちに二度ぐらい来たことがある。
そうすると、一時間後にまた誰かからメールが届いた。 今度はジョディーだった。 「ネイトそちらに遊びに行かせても良いかな?」 同じ日に二度もセルフインビテーション。 国民性か?と思った。