芥川賞の作者の市川沙央さん。

受賞作品「ハンチバック」

とても読みたいです。



介護の仕事をしだして、利用者さんを通して、当たり前だと思っていた生活は当たり前じゃなかった。ということを知り、一つの行動だけでもその方にとってはとても工夫が必要だったり、あきらめなきゃいけなかったりすることだったりするものもあるということ。
そういうことがたくさん世の中あるんだという事。