We Love Us -3ページ目

We Love Us

ごくありふれた家族の日常…徒然に。

久々の投稿です。

毎回言っている気が、しないでもないですが。

iPadから投稿していますが、以前はブラウザから投稿していました。

アプリも入れていたのですが、横置きに対応していなかったのでアプリは読む時にしか使っていませんでした。

ただ、今は横置きのiPad、アプリから投稿しているので時の経過を感じます。日々社会は便利になっていくものですね。



娘はこの前9ヶ月を迎えました。

そして今、あまりにも騒ぐのでこれをタイプしているわたしの膝の上に連れてきました。

左腕に頭をもたれかけているので、左腕にタイプするごとに筋肉の収縮?が伝わっているのと、指が動くごとに画面の文字が増えていくのでちょっと興味を示し、今はおとなしくしてくれています。



…、これが厄介なところで。

久々にインスタで映える写真に添える、少し気取った文でもなく、Twitterに呟く短すぎる独り言でもなく、少し長めの少し自分で組み立てた文章を書きたくてamebaにログインしてみました。



少し前になるのですが、タイトルの通り、特に専門性も個性もない育休中の主婦が、5月にFP(ファイナンシャル・プランナー)3級を受けてみました。

この時の心境や、感じたことを書き記しておこうかなと思ったわけです。



とはいえ、まとまった時間はあまり取れない、そして日々の家事や時々やったほうが良い家事もたくさんあるので、そちらもある程度やりつつ今月中くらいに色々ポストできたらなと思います。

そして今月はわたし、車をぶつけてしまって修理代を支払ったところです。

このブログを利用した、お小遣いゲットの方法なんかも学べたらな、と思っているところです。(今更感すごい。だいぶ時代に取り残されている感を覚えますが。)



誰かの目に留まったら、同じような環境の方にアドバイスや共感をしてもらえたら嬉しいです

(こんな時間に投稿している時点で誰かに読んでもらうつもりあるのかな、と自分でも疑わしいです)



娘、早く寝てくれ。

母はもう目が乾燥しているし、閉じかけているよ。。。




娘は膝の上にいます、、と書いて

2つ改行して

次の文を打ち始めたところで暴れ出しました

思いついてアプリを開ける

出産前最後の更新から音沙汰なかったですが

あれから無事出産…、と自然と指が動きましたが

何事も無い出産なんてないよなぁ、何かしらあるよね、と思い直し。

出産後軽く想定外はあったものの、なんとかやれてます。

第二子生後半年が経過し、今日は1泊で泊まりに来てます。

一応、長男の誕生日祝いという名目バースデーケーキ


出産のこととか、近況とか来週以降ゆるゆると自分用に記録再開してみようかな。


そして、文を書く以上、チラシの裏でない以上

誰かの目に留まったら嬉しいな、なんて。




リアルタイムで更新。

今日は最後の妊婦健診になりそうです(願望こみ)


先週の健診時に子宮口が3cm開いていると教えてもらい、先生に良い感じですとコメント頂きました。


とはいいつつも、帝王切開の予定だけは取らないといけない。。。

病院のルール的にまだ前回は予約取れる時期に突入していなかったこともあり、今日健診に来ています。

今はNST中。

前回さくさくでしたが今日は駐車場の段階から混雑気味です。


血液中の鉄の値が不足していると言われ、鉄剤と胃薬を処方されたのに朝バタバタしていて飲むのを忘れたことに気付く…


そしてこういう日に限り読みたかった小説を忘れ、睡魔にと闘いながらブログ更新中。



色々書きたいことが溜まってはきました。

そして早くも9月も中旬。予想通りの展開になってきたので笑、完結させたいこのテーマを。

続きです。

 

 

わたしが今回第二子の妊娠ということもあり、既に長男がいるのでカウンセリングは1人で受けました。前回受けた日赤のクワトロテストは確か両親でカウンセリング必須でした。

前回の経験があるのと、今回NIPTを受けること自体は主人に話してあり、特に異論なし。

わたしがカウンセリング+受診中の長男の相手をお願いしました。

 

クリニックの予約を取り、日程が近づいてくるまでの間もわたしの検索欲は完全になくなることはなく、ネットサーフィンですがいくつか追加で検索しました。

その中で、「結局(検体を)外国の検査機関に送っての検査だから、どこでやっても同じ」というような文言を目にしたのですが、ご自分が受診されるクリニックは最終的にどこの機関でどういう検査をするのか(検査の精度)も確認しておくと良いかもしれません(わたしが受診したプレママクリニックはHPにそこまで記載がなかったのですが、当日質問してみたら「○○社の第○世代の検査をしています」というように答えてくださいました)

※具体的に記載できずにすみません。わたしの記憶が曖昧で不確かなことをここに記載するべきではないこと、状況は変わり今はまた情報がアップデートされているかも知れないので、自分で確認されるのが1番確実かと思います。

 

当日は受付担当の方から大まかな流れを聞き、その後にお医者さんの話を聞く(こちらからの質問に答えて頂くという形式の方が近かったです)、という順番だったのですが、半年以上経った今でも印象に残っていることがあります。

 

大概の検査機関で用意されてるかと思うんですが、「陽性が出た場合、次の検査に進む際検査費用を○円まで補助しますよ」という共済保険。

この説明を受けた時に「8割の方が加入されます」という言葉を聞いてちょっとびっくりしました。

100%じゃないの⁈という、条件反射のようなツッコミが自分の中で出てきました。

 

NIPTを受けない、という選択をする人がいるのはもちろん認識していました。

「若いから確率高くないし」という理由やもちろんそれなりに費用のかかることですし、「どういう子が産まれてきても産むこと、育てることは揺るぎない事実」とご夫婦で決めてNIPTを受けない、という選択をされる方もいる(実際にそういう考えの方のブログも拝見したのを覚えています)

 

そして、わたしのようにNIPTを受ける人もいる。

わたしの場合はいつも(ここは慎重に言葉を選ばなければなりませんが)あらゆるケースを想定してしまう性格ので「自分は大丈夫でしょ」とは全く思えず受診しました。

なので、当然のごとく陽性が出る覚悟も多かれ少なかれしていたので共済保険への加入を「しない」という選択肢はありませんでした。(この費用は検査費用本体と比較すると1割以下です。※クリニックにもよると思います)

 

ここで2割くらいの人々が共済保険には加入しない、という事実を聞いて「検査は受けるけど、まぁ大丈夫だよね」という考えのもと受診する人もいるんだなぁと、「もしかしたらいるかもしれない」とぼんやり頭の中にはあった層を初めて可視化して提示されたような気がしました。

 

今わたしは妊娠9ヶ月です。

検査結果は無事全て陰性だったのですが、それでもNIPT実施前に聞いたモザイク・偽陰性という言葉がしっかりと頭に残っています。

NIPTが全て陰性、と判断されたからといって他にも病気や障害のリスクはあるし、心配事がゼロになるなんてことはありえないなぁ、、とことあるごとに脳内にアラートが立っている気がします。

(書いていて超ネガティブな妊婦生活を送っているような印象をお持ちになるかもしれないですが、そんなことは全くなく、日々淡々と、時にぐうたらしている妊婦です)

 

出産まではもちろん気が抜けませんし、出産・入院中の長男ケアのことなど考えたらキリがないです。

が、とりあえずは子供の名付けについて今日は午後候補の精査と改めて名付け本で勉強してみようと思います。

 

これからNIPTを受けようと検討されている方も、色々な考えやサービスがある中からご自分にあったクリニックに巡り合えると良いなと心から思います。




 

ちょうど、産休に入って1週間経つ。

既に危機感なんだけど、無計画に過ごしている夏休みを過ごしているようだ。

今のうちに毎日何かしら、大なり小なりのtodoを自分に課した方が良さそう。

だらだら過ごしていたらあっという間に第二子が出てきちゃいそうだ笑い泣き

 

 

今週は、

月曜日…妊婦健診

火曜日…郵便局に行き住所変更、図書館で調べもの(名付け!)

水曜日に外食ランチ、ヘアカット

木曜日…未定。マツエクでもいく?

金曜日…妹と約束

土曜日…友人宅訪問

 

という予定です。

もう週の真ん中ですが。

何もせずに1日終わった、という事態は避けたい。