今日ついに、スロウハイツの神様を読み終えてしまいました。



朝の電車の中で、20代の千代田公輝は死にたかったの半分くらいから読み始め、



読み終わった瞬間、



私は、今日誰にでもやさしくできる!!


とっても幸せな気持ちドキドキ



になっていました。



コウちゃんの純粋さ、環の一途さ・負けず嫌いなところに、



かなり感情移入してしまいました。



そのせいで、午前中の私は朝からハイテンションアップアップ


(その代わり、夕方にはダウンダウンダウン笑)



こんなにhappyな気持ちになれる本に出会えたのは、初めて音譜




改めて、この本に出会えたこと、辻村さんの作品を読むようになったことに、



感謝したくなる1日でした指輪