調布にある「神代植物公園」に行った。

深大寺の近く。

うちの方から行くと、ちょっと不便なとこにある。



ごろーの哲学
見事なつつじ。



ごろーの哲学
南国の植物がたくさんの温室。

ここがいちばん好き。

南国の香りがすてき。。



ごろーの哲学
定番のハイビスカス。



ごろーの哲学
よくみるとちょっとえぐい。



ごろーの哲学
自然が生み出す色はとても綺麗。



ごろーの哲学
下からみるこの風景が好き。



ごろーの哲学
土から生えてるタケノコを初めてみた。

たくさん生えてて、ちょっとこわかった。




Bunkamuraでやってるレンピッカ展に行った。



タマラ・ド・レンピッカという、美しい女性の画家。

活動を始めたのが、1920年代。



女性が社会に進出しだした時代で、彼女はまさにその実践者。

シャネルと同じ時代。



恋多き女性で、結婚も2回したが、同性愛者でもあった。



努力家で、晩年までいろいろな画風にチャレンジしていた。

途中、戦争があったり、うつ病になったり、いろいろある。



ごろーの哲学
レンピッカの娘



ごろーの哲学
レンピッカの最初の夫



ごろーの哲学
レンピッカ 自画像



背景はグレー色のものが多かった。ニューヨークの摩天楼とか。

グリーンがきれい。



陰影がはっきりしていて、まるでそこに人物が存在しているような立体感。



だからなのか、すごく疲れた。



展示の量が多かったのもあると思うが、好きだけど、疲れるかんじ。



ごろーの哲学


レンピッカのパワーにやられてしまったらしい。


浜離宮恩賜庭園へ行った。新橋。



ごろーの哲学
木がみんなおどろくほど低い。

手入れしてるから、らしい。



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ピンクでぼんぼりみたいな桜。かわいい。

いろんな種類の桜の木があった。



ごろーの哲学
ネコちゃんがたくさん住んでた。?



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牡丹。とてもでかくて、立派。

ちょっとこわい。



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気になった冷凍工場。空ではカラスとカモメ?がずっと戦っていた。

中でどんなことをしてるんだろう、どんな人が働いてるんだろう、

とか興味をそそる。



水上バスに乗って、浅草へ。

結構混んでた。中で飲んだビールが美味かった。



ごろーの哲学
この松下電器の宣伝がいつも気になる。

月いくらとか払ってるのかなー



ごろーの哲学
明るいうちからお酒飲むのがふつうでしょ~という

下町の雰囲気が好き。

男女関係なく、隣の人と自然に話して、「じゃ!」

みたいな気軽さがいい。