Mamica - Galeria Ceramica y Cafe

 

                       ◆ 9月

 

★ギャラリー常設展示とカフェの営業となっております。

定休日:月曜

■その他の9月のお休み; 


26日水曜、28日金曜 


◆ 10月

★10月4日(木)~14日(日)マミカ10月企画展覧会、

会期中の休廊日:月曜、火曜

10月6日(土)14時~アイリッシュ音楽コンサート

(コンサートの為展覧会の入店は12時まで)

 展覧会前後三日間は準備や搬出搬入の為お休みさせていただきます。


★ 10月18日木~11月8日(木):カフェと常設展示の営業。

定休日:月曜、

その他の10月のお休み: 20日(土)、21日(日)、26日(金)

予定は変更になる場合もあります。

その他都合により臨時休業が発生する場合は都度おしらせいたします。

      営業カレンダー


都度、ブログメッセージボード、営業スケジュールなどでおしらせいたします。

 



マミカ店主 
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September 24, 2018

9月中の営業日は、25日火曜、27日木曜、29日土曜、30日日曜となります。

テーマ:ブログ

今週は、本日月曜定休日と、26日水曜と28日金曜にお休みをいただきます。

10月1日月曜~3日水曜は、展覧会の準備の為お休みさせていただきます。

10月4日木曜日から「森は生きている」企画グループ展覧会がはじまります。

 

10月6日は会期中コンサート、アイリッシュ音楽コンサートがあります。

まだ、若干お席有ります。ご希望の方はお電話またはマミカHP[お問い合わせ」からメールでお申込みください。

ご連絡お待ちしております。

 

マミカ店主

September 19, 2018

常設展示とカフェの様子。作家のうつわとベイクドチーズケーキ&手作りラズベリージャムと珈琲と、、、

テーマ:ブログ

ご近所から頂いた手作りのラズベリージャムを、

ベイクドチーズケーキに添えたら、

すごくおいしかったでした。

 

チーズケーキのコクと、ラズベリーの酸味と甘さ、と珈琲が、

なんともいえず。

ぜひ、たべにいらしてください。

ラズベリージャムは期間限定です。

ガトーショコラにもあいますね。

 

ラズベリージャム、つくってみたくなりました。

 

うつわ(お皿とカップ)は栢野紀文 作

 

ラズベリーとカヤノノリフミさんのお皿、カップと、

現在常設で展示中の背景の中野雄次さんのガラスの鉢

のピンクが、つながってます。

 

こちらは、うつわ(お皿と、カップとミルク入れ)は小沼寛 作。

陶磁器なのに、アンティークの金属のようでもある質感。とても雰囲気のあるうつわです。

カップの中の色、ラズベリー、ガラスの鉢が、ピンクでつながってます。

 

ラズベリーピンク!?すてきないろです。

 

今週来週は、月曜定休と金曜以外は、カフェと常設展示営業しております。

チーズケーキとがトーショコラと、アップルパイがあります(数に限りにあります)

是非、過ごしやすくなった9月、

作家のうつわとホームメイドスィーツと珈琲、

味わいにいらしてください。

 

 

 

 

September 18, 2018

今週は本日、火から水、木、土、日曜日、カフェと常設展示、営業しております。

テーマ:ブログ

やっと涼しくなりオーブンフル回転です。

 

 

 

ベイクドチーズケーキ

 

がトーショコラ

アップルパイ

September 16, 2018

定休日月曜以外に9月21日金曜と28日金曜日にお休みをいただきます。その他の日は営業致してます

テーマ:ブログ

9月はギャラリー常設展示とカフェの営業となっております。

定休日:月曜

■その他の9月のお休み; 

8日土曜、9日日曜、14日金曜、21日金曜、28日金曜 

 

定休日月曜以外に、21日金曜と28日金曜日にお休みをいただきます。

その他の日は営業いたしております。

お越しをお待ち申し上げております。

どうぞよろしくお願いいたします。

September 13, 2018

マミカ企画展10月「森は生きている」10月4日(木)から14日日曜

テーマ:mamica:展覧会-次回

森は生きている

草舟・金子佐知恵(陶)・沙羅(木版画)

しがみさこ(陶)・清水早希(ガラス)

 

2017.10.14 THU~14SUN 

11時~18時半、会期中の休廊日;月曜、火曜

四人の作家作品とアイリッシュ音楽のコラボレーション

出品予定作品:陶とガラスのオブジェと器、木版画作品とステーショナリー、書籍など。

6日土曜日はコンサート開催の為展示観覧は12時ごろまでとなります。

 

鳥のさえずり、木々や動植物のささやき、うごめき、息使い。

森の中の世界には貴重な自然の生態系、

そして物語とファンタジー詰まっています。

ようこそ森のカーニバルへ!

 

♬ 会期中イベント:

10/6SAT Irish Music Duo Concert

須貝知世(アイリッシュフルート)

中村大史(ギター&アコーディオン)

14時開演(13時半開場)・定員15名ほど・参加費3000円(お菓子とお茶付)お申込みマミカまで(TEL又はHP「お問い合わせ」よりメール)

 

 

 

 

 

September 13, 2018

「森は生きている」コラボレーション企画「アイリッシュ音楽・須貝知世&中村大史デュオコンサート」

テーマ:ブログ
September 13, 2018

ギャラリー常設展示とカフェの営業-9月10月スケジュール

テーマ:mamica:お知らせ 

 

 9月

★ギャラリー常設展示とカフェの営業となっております。

定休日:月曜

その他の9月のお休み; 8日土曜、9日日曜、14日金曜、21日金曜、28日金曜 お休みいただきます。

◆ 10月:

★10月4日(木)~14日(日)マミカ10月企画展覧会、会期中の休廊日:月曜、火曜

10月6日(土)14時~アイリッシュ音楽コンサート(コンサートの為展覧会の入店は12時まで)

※ 展覧会前後三日間は準備や搬出搬入の為お休みさせていただきます。

★ 10月18日木~11月8日(木):カフェと常設展示の営業。

定休日:月曜、

その他10月 20日(土)、21日(日)、26日(金)お休みいただきます。

 

予定は変更になる場合もあります。

その他都合により臨時休業が発生する場合は都度おしらせいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

June 16, 2018

I LOVE KOMONO展、あと土曜と日曜2日です。展示の様子。

テーマ:ブログ

 I Love Komono展参加の8人の作家の展示の様子

 

加藤文子(盆栽家)                         

KATO FUMIKO  - Botanical Artist

うるしの枝

盆栽を剪定した時の枝に漆を塗り重ねたもの。

小さな枝に、5年、、、、10年、、、中には数十年の時がきざまれているものもあるとのこと。

 

強度はとおききしましたら、

数十年たってる枝などは、数年のものに比べ、木の中の細胞が密になっているそう。だから、強度も強いのだそうです。

漆を湿度のある中乾かし、塗って、と七回位塗り重ねてあるそうです。

ご自分で、好きに使っていただけるよう何もついてませんので、

例えば、壁に虫ピンを指してその上にのせて飾ったり、

小さなマグネットを付けて冷蔵庫などに貼ったり、壁に画びょうを指してマグネットをつけたり、

細い針金を付けてブローチにしたり、イヤリングにしたり、、、といろいろできます。

 

漆を塗ることで、枝をそのまま永久に保存できるのですね。

 

 

小沼寛(陶芸家)  

KONUMA HIROSHI  - Ceramic Artist

 

陶のアクセサリー

磁器の上に、金、銀、鈴、などの金属の釉薬を、かけては、焼成、を繰り替えし、

小沼寛さんは独特の他にはない、奥に惹きこまれるような色をだしています。

この紫のような美しい色は、発色するのはとてもむずかしく同じものはできないそうです。

見る人をとても魅了します。

 

球体に羽が付いたオブジェ

何だか気持ちよさそうに浮遊しています。

 

 

球体のようなオブジェ、

花器や小さな作品、

陶のアクセサリーなどを出品。

 

            2014年4月のマミカでの個展の際の、こちらのブログ記事で、マミカ通信記事内容も見ていただけます。

 

 

 

 

残間奈津子(フォトグラファー)  

ZANMA NATSUKO  - Photographer

額に入った写真作品。

団地と珊瑚シリーズ。

向かって右の写真が、団地と珊瑚というZINEの中にはいっています。(左のイラストは加藤文子作)

ZINEという、写真集をもっと気軽にしたような小冊子。

 

マガジン(MAGAZINE)から来ていて、海外では、アーティストやフォトグラファーがZINEを発行するのが流行っているそう。

写真や作家の作品を、もっと身近に紙もので、ZINEで写真を手元に置いて、見る、という新しい発想。

自分の作品を、おもしろい製本で趣向を凝らして、ポップにしたり、デザインを凝ったりして

、手に取りたくなるZINEをつくるのはたのしそうです。

 

右、ネガを現像したものを、切って、植物を乾燥させパウチしたものと一緒に袋にセットのプリント小物も出品。

パウチした植物と写真を一緒にフレームにいれられます。

 

4月の個展に引き続き、好評だったZINEに、新作の「団地と珊瑚礁」のシリーズや

額に入った写真、プリント小物、などを出品。

 

 

鄭玉緒(バック・アクセサリー作家) 

TEI TAMAO  - Accessary & Bag Artist

左の:カーテンの生地を使ってあり、何げなく厚手でしっかりしています。木の実のようなものがついています。キーホルダーも木の実のようなものがついています。

中央のバック;エレガントで優しい感じがしてしかも、水色のキャンバス生地のような厚手の生地をつかってあるので、しっかりしています。

ビーズなどを細いナイロンの紐に通してあるネックレスや、

細かく編んだ上にビーズを付けたブローチ、細かいきれいな仕上げのアクセサリー。

ちょっと民族的のようなアジアンなようなテイストも見え隠れしていて、エキゾチックな面もありすてきです。

バックや、

ビーズ、イタリアサンゴ、麻糸、水晶ネックレス、革などをつかったブレスレット、ブローチ、キーホルダー、等のアクセサリーを出品。

 

 

ノモトヒロシ(金属・アクセサリー作家) 

NOMOTO HIROSHI - Jewelry Artist

ノモトヒロシさんのアクセサリーは、真鍮や、

シャンデリアにもつかわれるようなアンティークガラス、

アクリル、など素材を面白く使い、

ちょっと古びたアンティークのような感じや、

現代的な感じ、

色々がミックスしてるのもおもしろいです。

 

どことなくスペインとか、ヨーロッパのジュエリーアーティストのもののような雰囲気がし、

日本のものではない匂いがします。

ジュエリーを制作して30年位の熟練と、隅々まで端正に仕上げられた金属ジュエリーです。

ガウディ、ミロ、マチス、ダリのような要素なども、

ところどころにかすかにみえかくれしたりしてるようにもみえてきて、

もっと大きなオブジェのようなものの中にある世界感が、

小さな小さなジュエリーの中に細やかに凝縮されているようにも感じ、

また金属の細部や端は微妙にしなやかに曲線で仕上げられ、

ノモトさんの作品には繊細さと柔らかさもあり、

身に着けることで、

どことなく、メローでもあり、エキゾチックな

女性らしさも漂います。

 

 

ジュエリーは、そういう意味では、

アートが小さな世界に縮小されたことで、

身に着けることができ、

とても贅沢です。

女性を輝かせてくれ、女性の中にある魅力をより引き出してもくれます。

 

例えばシックな黒いワンピースなどをきて、

自分の一部に身に着けることで、

古いヨーロッパ映画の中の女優とか、

ブリジットバルドーとか、ナタリードロン、ツイギー、のような女性を思い浮かべたり、

古いフランスやイタリア映画のヨーロッパの街や地中海やエーゲ海、

そんなシーンにも自分を連れて行ってくれて、

エキゾチックな旅をすることができます。

ノモトさんのジュエリーが放つ魅力によって、

身に着けた人は全体にそこはかとなく

そんなすてきな雰囲気が漂ってきます。

 

主に真鍮と、銀、などと

パール、ガラス、アクリル、天然石、などを使ったアクセサリー。

指輪、ピアス、イヤリング、ネックレス、ブローチ、を出品。

 

 

hiki(布作家)   

hiki  / HIKITA SATOKO - Textile Artist

色の配色、布、組み合わせ、形、ミシンワークでのユニークな刺繍。

hikiさん独特のかわいくもあり、エスプリのきいたおしゃれなセンスの布こものたちです。

今回出品くださった作家皆さんに共通してますが、どこか、外国の作家のもののような、センスと配色。

北欧とか、イタリアとかのテキスタイルアーティストのモノのような錯覚に陥ります。

鍋つかみは、このまま、壁に何枚かタペストリーのように飾っても。

この卵のような形がユニークな空気をかもしだしてます。

 

鳥のブローチのしぐさ、頭のふさふさ、頬のピンク、まつ毛、表情、

なんともいえませんね。

 

 

ピンクッションも、裁縫に使うだけでなく、壁にさげておいてもかわいいのです。

 

鍋つかみ、コースター、針刺し、鳥のブローチを出品。

 

 

 

 

 

ふじくらみほ(造形・ガラス絵作家) 

FUJIKURA MIHO  - Glass Paint & Object Artist

ガラス絵。フレームもふじくらみほさん自作です。

ふじくらさんの作品は海のような、ブルーも印象的です。海岸の水色、天体、銀河のようなブルー、海底のような青。

観ていると惹きこまれそうなファンタジーで奥深い絵です。

独特のボローニャ石膏や、木、で作ったフレームもとても素敵です。

フレームだけの作品には好きな写真や絵ハガキなど自由にいれられます。

 

ガラス絵とフレームを出品。

 

FU-SA(服飾作家) 

 Fashion Designer & Artist

2015年6月の個展、「FU-SAの服と:::展」の際に発行したマミカ通信はこちらのブログ記事でも見ていただけます。

化繊なども使った、スカーフ。実際にしてみてもらいたいものばかり。

身に着けてみると、布の持つ特色、フォルム、絵、紐の感じ、布選び、組み合わせ、

すべてが、かわいくて、すてきです。

FU-SAさんの作るコモノたちからは、ほとばしるようなセンス、感覚、キラキラ、わくわくするものが放たれていて、

感性のシャワーを浴びるようです。

 

FU-SAさんによって産み出される作品は、

デザイナーズファッションショーや舞台で見るような斬新でエキセントリックなデザインやアイデア、

ハイファッション性、アート性、

アートとファッションの間を行き来しているような、

それでいて、カジュアルにフレンドリーに日々,街で身近に着て歩け、着心地の良い、動きやすく、機能的で、

自由で、遊び心のある服やコモノです。

身に着けると、何より、わくわく、ルンルン、毎日がたのしくなります。

ハイ機能、ハイセンス、なお財布たち。

バックの中のコモノって、毎日身に着け、目にするから、特に、お気に入りのものにしたい。

中々ここまでグーなお財布には出会わない。

ベルトも、中々、気に入ったのに出会わない。

FU-SAのベルトがあったら、、、がここで現実に。

白いワンピースなどにして、ワンポイントアクセントにして、

ベルトを際立たせても、素敵です。

とにかく、FU-SAさんの服もコモノも、一度身に着けて、使ってみていただけるとその高い機能性や、センス、、、、

モロモロの良さやすごさ、たのしさ、がわかります、、、

スカーフ、ウェストベルト、お財布、を出品。

 

コモノ展終了後、もっと見たいかたは、鎌倉のFU-SAのお店にもぜひ、いってみてください。

GENBAGEN

shop & gallery

鎌倉市大町3-1-17 TEL0467-22-4419 

OPEN 金土日 13時~18時

 

 

June 14, 2018

本日のラジオ調布エムエム生放送取材レポートオンエアされました。

テーマ:ブログ

無事ONAIRされました。

こちらをクリックしていただくと、

URLhttp://www.chofu-fm.com/72998

調布エフエムのサイト記事も掲載していただけ、音声でラジオ生放送の様子も聴くことができます。

ひご覧になってみてください!!

 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

14日(木)午後1時5分から15分、

ラジオ調布エムエム83.8MHZ「街角レポート」午後のカフェテラスに、

生放送で出演します。

 

現在会期中の「I  LOVE KOMONO展」の様子を生放送で出演しレポートしていただきます。

http://www.chofu-fm.com/report

 

マミカ店主

June 07, 2018

I LOVE KOMONO 展 展示の様子。

テーマ:ブログ

全体的な展示の様子。

 

 

 

 

窓の外の緑の景色も、展示の一部のようですね。

 

コモノ一つ一つ、

一角一角のコーナーごと、部分部分と、

またそれぞれのコモノ達の集まりで構成されている空間全体で、

 

どこか異次元の不思議な「コモノたちの国」に迷い込んだかのような、

体験をしてみませんか。

 

ぜひ、いらしてみてください。

コモノ達が待っています。♪

 

 

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