あなたは何屋さんですか?
服装で何の専門家かが
イメージできていますか?
ブランディングとは
何の専門家であるか?
魅せ方は大切。
マナーの先生が
真っ赤なスーツでは??
お堅い場所では黒スーツ。
マナーの先生のテツパンですね。
でも、私は黒が似合わない。
カラーの専門家に
柄物のスカーフをとアドバイス。
すると、映えます!!
今では、スカーフの長細いタイプ
ツイリーが講師スタイルの
テッパンに。
ツイリーと言えば吉田に
なりつつありますよ。
ブランディングのお話の際
わざと外すと印象が変わるので
ご覧いただいている場面です。
例えば、私なら
マナー=吉田
コミュニケーション=吉田
ブランディングコンサル=吉田
これが理想の図式。
「マナーの先生知らない?」
「あっ!吉田さん知ってるから
お繋ぎするね」
知らない所で
あなたの評判が上がる。
そのためには
専門家としての知見も
もちろん、大切だけど。
見た目を変える
印象操作で
存在感が上がります。
あなたを覚えてもらうためにも
ぜひ、カラー診断や
プロのスタイリングをお勧めします。
もう一度聞きます。
あなたは、何の専門家ですか?
専門家らしい外見でしょうか?
拙著にも記しています。








