昨日は念願のトークショー
「運が良くなる気配りの法則」
〜令和時代の成功哲学〜
梅田蔦屋書店にて占術家、神道家の
羽賀ヒカル先生とのコラボでした。
前半の羽賀先生のお話のひとつひとつが
心の琴線に触れた良き道しるべを
いただきました。
令和の時代
令に雨冠をつけると零に
零から関係性を築く時代
より一層、人との繋がりが大切で
助け合いながら生きる時代。
オンラインサロン、コミュニティが
活性化するのは
仲間作りが不可欠だから。
奉仕貢献し進化する。
気配りには終わりがなく
さりげない気遣いで
ご恩を送ることの大切さを
痛感しました。
「あんなにさせてもらったのに」
そんな思いは、誰にでもあります。
「天に徳を貯金していると思うこと」
価値観、背景、環境と
10人10色でなく
10人100色の思いがあるので
そう思うと傷つきません。
「気配りとは聴くこと」
年を重ねると、聴くことが
面倒になり、とかく自分の話を
話したがる傾向に。
しっかり、聴くこと
相手が何を欲しているのか?
思想、背景を読み解くこと。
そして、
まずは、人を好きになることから
はじめる。
後半の私のパートでは
ハイクラスな方の共通項
一生の財産になる
立ち居振る舞い。
美しいお辞儀と
美声レッスンをご来場のお客様に
お出ましいただきレクチュア。
羽賀先生のリードの良さに甘え
また、お客様のノリの良さに
支えていただき、楽しく
感動のひと時でした。
楽しさ、伝わりますか?
目立つコーナーに平積み
ありがとうごさいます
ヘアセットにおめかしして登壇
サイン会も長蛇の列でした。
Danielleのカヌレの差し入れまで
ありがとうごさいます。
ぜひとも、お手にとってくださいね。
執筆、講演のご依頼は









