バンクーバーからこんにちは‼️真美瑛です🩷
ただいま!バンクーバー✨いやあ、8月ももうすぐおしまい!夏のバンクーバーは最高なのですが、今年は完全に見逃したw
7月末から、なんとペルー🇵🇪に行っていました!人生初の南米に半月行って参りましたー🎉
そしてペルー旅行中に決まったスケジュールで、なんと帰国後3日バンクーバーに滞在し、アンパックして洗濯して再びパッキングし、弾丸2泊という強行スケジュールで日本は京都に行ってきて、やっと帰って来ましたー💨
とにかくレイオーバーがヤバかったw この1ヶ月でいくつの空港に行ったんだろう、、、。ペルー行きはエグかった。マイル特典で飛んだのもあり乗り換えすごい。
バンクーバー(Canada) →デンバー(us) →メキシコシティ(Mexico)→ボゴダ(Colombia) →クスコ(Peru)
クスコ → リマ(Peru) →カンクン(Mexico)→バンクーバー
バンクーバー→香港→大阪 大阪→香港→バンクーバー
移動って疲れる、、🫠💦
ただの旅行ではなく、ペルーは本当にかけがえのない人生を変えるような経験になったし、京都は仕事で映画の準備で大切なプロセスだったので、Worth it!!
あまりにも内容が深く濃くぶっ飛んでいるので、何から書いていいのか、伝えようがないけど、まだ統合途中の段階で、フレッシュな自分の経験のジャーナルとして感謝を記しておきたいと思います。意味不明かとは思いますが、あしからず。
ペルーはクスコに着いて、ピサックに滞在し、今回の目的であるリトリートセンターに1週間滞在しアヤワスカのセレモニーにコミットし、原住民のケチュア族のセレモニーにも参加し、その後マチュピチュ、アグエスカリエンテ、ピサック、クスコと観光して来ました。
サラッと言ったけど、私はアヤワスカのリトリートは2回目。アヤワスカの詳しい説明は省きますが、究極のスピリチュアルヒーリングともいえる、何千年前から先住民シャーマンに受け継がれている神聖なメディスンとそのセレモニー。本当に恵まれた縁があり、安全で信頼できるシャーマン達との繋がりと導きがあり、今回はパートナーと共に参加する事が出来ました。私は彼と彼の先祖に新しいガイダンスをもたらす使命があって、それを果たした感覚。幻覚を観るのが特徴的ですが、いわゆるドラッグやイマジネーションや信仰などを軽く超えて頭での理解やそこにアプローチする説明では到底無理だし、私の経験は私のキャパでしかないので、私がアヤワスカを説明する事は畏れ多いし、壮大すぎて出来ないけど、私の感想としては、人として持てるであろう最大限の感謝の気持ちが湧き上がり、溢れて、こんなにも全てに感謝が出来るという究極の幸福感と癒しが1番の授与。そして本当に楽しくて美しくて愛おしくて喜びだったー❣️
その経験、身体、心、魂の状況、自分の意図、そして身を置く環境、生活、それらを統合させる事が大切でいまその真っ最中で、とても繊細な時間を送っています。
とにかく、私がいつも大切にしている事は直感に従う事、だから直感をクリアにしておく事、変化し続ける事、変化を選び逆らわない事、そのために軽く居る事、フローでいること、心地良さやワクワクを優先すること、自分の世界を信じて委ねる事、創造者である事。これらの軸が癒されてさらにクリアになり太くしなやかになった感覚✨ 感謝で溢れかえって、器が拡大する感覚。その感覚は私のものでそれを実感として三次元に還元する力を私は持っていて、こんなに有り難い事はない。森羅万象 弥栄!
さて、怪しいw?話は置いておいて、ペルーは本当に美しく壮大で叡智の詰まったパワフルでいて癒しの深い土地でした🩷 バケットリストにラインアップするマチュピチュにも行って参りましたー🎉
マチュピチュ⛰️‼️
楽園のようなリトリートセンター
Sacred Valley のピサック遺跡
可愛いピサックの街
アグエスカリエンテ アンデスのジャングル
インカとスペインの融合地 クスコ
まだまだ写真はあるけど、記事に載せられるMaxに達したようですw。
ついてすぐ高山病になって大変だったけど、セレモニー後からどんどん元気になって、山のパワーとパチャママ(ケチュア語で母なる大地)の癒しをいただき、無事に楽しいスペシャルな祈りの旅を終えました🩷
ライオンズゲートオープン真っ只中の旅、パチャママの祝日(8/1)がリトリートスタートの日、さらには皆既日食伴う新月で旅を終えるという、なんとも大きな節目なタイミングで、もう第何章かわかんないけど、また新しい人生のチャプターが幕を開けました❣️
恐れがない。秘密がない。言い訳がいらない。
愛のままで、未完全な完璧さで、全身全霊惜しげなく、わたし(和魂志)を表現し、その出したエネルギーを世界から受け取れるよう器を拡大し、循環させていく覚悟です。
10月、11月と日本で長編映画の撮影。この役は私のために書かれたかなり等身大の私で曝け出す必要があるし、かなり無防備。メインキャストの1人で私にとって大きな作品になるし、世界の大きな映画祭に出る作品なので、意図と志を正して頑張ります。
2026年 8月 柿本真美瑛