いや、いつでも高血糖が多いから、数値がよろしくないのではありますが。
しかし、通常6単位程度の注射でまあいいかというようなものを食べたときに、どうにも下がらないどころか400とかになっちまって焦って、結局、13ぐらい打っているのにも関わらず250ぐらいにしかならなかったり。
そうでない時には、相当少なくしても仕事中に下がっていくのがめきめき(?)と分かるんで、さらに少なくするというよろしくないことをしてしまう時期もあるんだけど、なんだかなぁ。
さて。昨日は明けでしたが、上の甥っ子が授業参観で、下の甥を預かっているというのは聞いていたんでしたが、帰りに近所のスーパーへ寄ったら、母と昼の買い物に来ていた下の甥の声。「ねーね!」と駆け寄ってきました。
どういうものか買い物が遅くなったのが心配になったのか、父まで途中で合流しての買い物。
帰宅してから下の甥へひらがなの表を見せたら、まず甥のほうから、自身の名前の最初の一文字目を指して、「Rちゃんの◎だよ」といったんで、二文字目を聞くと、これも前に教えてはいたんですが、少し迷って指す。なのでほかの文字も教えて、行ったらさせるようにする。
知らぬ間に数字は読めるようになっている。
うちの妹は教育熱心の真逆にいるような人なんで、教えているのを見ることもほぼないのだけれど、そういやあたしが文字を覚えたときのことを母が、あんたは教育テレビで覚えたんじゃない?と言っていたんで、そういうものなのでしょう。教育テレビは見せたほうがいいかも。
ちなみにおい、昼食の職がちっとも進まず、熱を測ったら7.3あって、帰ってきた妹が病院へ連れて行ったんでしたが、今日は8.2になってしまったそうで。でも至って元気な様子で電話に出てくれました。