離床9:00

夜間、パジャマが厚すぎたようで汗をかいている。
温度が滅茶苦茶で参る。
鼻づまりは、治ったようで治っていないような。

朝食前9:10
血糖値測定157

アピドラ4単位

フルーツグラノーラ
(無脂肪無糖ヨーグルトをかけたもの)
野菜の煮物
冷凍ミニカツ✕2個
ピルクル

両親は、一昨日から昨日ぶんの記事に書いた従兄弟のところへ、お見舞いに出掛ける。

意識は回復したものの、楽観視出来る状況ではないそうなので、母はどうしてももう一回会いたいと思い、しかし前回に会った時の話を出来ていた様子よりも落ちていたらそれもショックだ、という思いもあり、少し迷っていました。

結局のところ決めるのは母だし、前回の様子の良かった時を思い、その後の経過を聞いて改めて考えるか、どんなに状態が悪くなっていたとしてもとにかく会いたいのか、どちらを選んだとしても自分にとってのベストだったのだと思えばよいのでは、と言うと、すぐに行くことに決めたので、とにかく会いたかったのでしょう。

午前中は、まずは夜勤と夜勤明けの記事を書く。
その後、昨日の夜に思いついたものの遅いのでやらなかった、DVDとCDを入れている棚を組み直すことをする。これが意外と大変だったw
書き物をせねばならんものがあって、そちらに時間を使う。

昼食前13:15
血糖値測定246

アピドラ6単位(+2)

冷凍味噌ラーメン
あぶりやきチキン
アボカドのクリームチーズ和え

でもって、午後からは、部屋の構造上あまり気にならないところへ置いていた、とりあえず袋に詰めてあった漫画や本を棚に入れたり、いらないものを選別してみたり、その過程で出た要らない整理箱を片づけたりと、何やかやと忙しくする。

今日は、妹と甥っ子にはあえて連絡しないで、用事をする日にしてみる。

夕方になって両親が帰宅。
今日も調子が良く、機械どころか酸素も外していたらしい。しかしこれでそのまま行けるのではないか、という問にナースは、機械をつけるのでなければそういうわけにはいかない、と答えたそうで。

つまりそういうこと、なのですが、従兄弟にしろ、ずっと在宅で介護してきた叔母夫婦にしろ、従兄弟の妹達にしろ、気持ちがどれだけ不安だろうか、と思う。
従兄弟は、野球のシーズンの最後をせめて見たかったと言ったらしいけれども、すでにその事実の大半を受け入れた、ということなのだろうか。

遠くにいて、すでに年に一回すら顔を合わせていないあたしが、とても受け止め難いことのように感じるのに。

伯母が病室へケーキを買って来てくれてみんなで食べたそう。

夕食前18:00
血糖値測定239

アピドラ8単位

幕の内弁当
レモン酢
ピルクル

でもってその後は、ネットをやったりクロスワードをやったり。

夜22:10
血糖値測定268

ランタス10単位

明日は早番です。