明日、久しぶりの休みだから

映画を観たくて。出来ればヒューマン系で日本モノ。



男性俳優人が厚いから、石原さとみの奔放ぶりが大きな愛で包みこまれて、石原さとみ演じた母親も娘という存在が有ったから2歩も3歩も駆け上がれたがその存在がなければ行きていく意味を見つけられなかっただろう。


チョコレート工場であの親子に会わなければ、きっと誰にも思い出されない人だったろう。


父親になったことはないが無いた。

二度見て、また泣いた。


 



 

 



最近のむこうの私