自家焙煎珈琲 豆散人アルジの公式ブログ 珈琲と日々

自家焙煎珈琲 豆散人アルジの公式ブログ 珈琲と日々

愛知県豊明市にある自家焙煎珈琲店 豆散人(まめさんじん)のアルジが、珈琲のこと、お客さんのこと、日々の思いなどを気ままに綴っております。 (旧 ほちほち日記)


愛知県豊明市新栄町6丁目78

自家焙煎珈琲 豆散人

0562-97-3722


営業時間 10:30~20:00

定休日   毎週水曜日


甘い珈琲、あります。

 

                by アルジ

 

『珈琲教室』 ~随時受け付け中


ひとりあたり参加費 1人参加 3,000円

             2人    2,000円

             3人    1,500円  

所要時間約2時間

店が休みの水曜日の都合の合う時間で調整のうえ。

珈琲の基礎知識と淹れ方実践です。


お問合せ先 mamesanjin☆gmail.com

 ☆を@に変えてください。




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愛知県豊明市からこんばんは。

自家焙煎珈琲豆散人アルジです。

 

 こう寒いと朝ベッドから出るのがつらいです。

そしてアルジは朝、お風呂に入るのですが、いったん入ると出にくくなり、入浴時間も若干長くなりがちです。

 

 今朝もお風呂に浸かりながら考えました。

昨日書いたように焙煎機の「暖気運転」をするのに、冬場は時間が長めにかかります。お風呂のお湯を張るのもやはり同じです。

そして、このふたつはだいたい同じくらいの時間・・10~15分かかります。

 

そして暖めておいた焙煎機に生豆を投入すると、釜の温度が一気に下がります。お風呂に入る場合もそうで、人間の冷えた体でお湯の温度が下がります。下がりっぱなしではいけませんから、お湯を足したり、火力を上げたりします。

 

お風呂の場合、あまり熱すぎてはいけなくて、ぬるめのほうが湯冷めしにくいと聞いたことがあります。焙煎は、火力が強すぎると焦げます。

 

そして、お風呂に長く入り過ぎるとのぼせてしまいますが、焙煎も時間をかけすぎると、ぼやけた味になってしまいます。

 


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愛知県豊明市からこんばんは。

自家焙煎珈琲豆散人アルジです。

 

 毎朝焙煎するのですが、排煙のために窓を開けるので、エアコンを入れません。夏の暑さのほうがきついのですが、さすがにこのところの寒さもなかなかたいへんです。

 

 人間が寒いだけではなく、焙煎機も寒いとみえて、最初に暖気運転のようなことをして釜を暖めるのにもいつもより時間を要します。

 

 釜が寒いと豆も寒いわけで、焙煎の進む具合もいつもより気持ちゆっくりめです。あまり時間を掛け過ぎてもいけませんが、そのあたりの調整が必要です。

 

 気長にいくしかないようです。

 


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愛知県豊明市からこんばんは。

自家焙煎珈琲豆散人アルジです。

 

 挽き売り用の業務用ミル「ハイカットミル」の刃を交換しました。長年使うと摩耗して、切れ味が悪くなり、香りが悪くなります。

 

 ちょうど自分用の長ぐつと一緒に某ネットショップで注文したのですが、昨日、長ぐつらしき荷物が届いて、替え刃は明日かな、と思いながら出してみたら、何か金属が床に落ちる音がして、それが替え刃でした。

 

 どら焼きくらいの大きさです。

 

今日からは新しい香りです。

 

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