u7TM
会場)大和ゆとりの森
相手)東住吉
10分
(最後の2本は20分)
①
3-0
けいた2
はるき
3-0
かおる③
3-0
はるき1
けいた1
ひかる 1
②
1-1
おうしろう 1
2-0
ひかる 2
2-3
ひかる 1
オウン
6年生と同じピッチサイズ。
広いですね、大きいですね。
団子になりますね。
抜け出す選手のスピード。
囲まれたら自分でいく?
難しい、良い手がないか、気付く選手が現れる
多勢に無勢、子どもはすぐに気付く
パスというものがある
ドリブルの延長だ
右足から左足へのパスがドリブルとするならば
それは味方の友だちにするのが、パスになる
そんなシーンも試合が
進むにつれて起きてきましたね。
ピッチが大きいので
蹴る距離は必然長くなる
当然、蹴れるように
運べるようになるでしょう
しかし、試合中
ほとんどボールに触れない選手も
当然増えてくる
狭いコートでやるフットボール
大きなフットボールでやるフットボール
一長一短
得るものもあれば
当然失うものもある
それらをどう組み合わせていくか
我々の仕事です
大人からみれば、この年代は
勝敗は必要ない。
しかし、やってる子どもたちは
当然勝ちたい。
それを尊重しながら
決して近道を目指さないことが我々が大切にしていること
必要以上の声かけは必要ないし
(私はこの日ほとんど何もコーチングしてません)
必要以上の圧力もかける必要はないし
勝ちを求めることも必要ありません
もちろん試合後のお説教も
彼らにあった環境と言葉のチョイスと
ほんの少しの勇気がでる、後押しを
この日はU15の試合が前にあったので
お手伝いしてもらいましたが
完全に友達でしたね笑
フットボールが楽しい!好きだ!
そんな日々を過ごしてくれたら
我々にとってそれ以上、嬉しいことはない
また会いましょう!
末コーチ












