こんにちは!
今日めちゃくちゃさぶない?
週末衣替えせなな。おふとんもあったかいやつ出さなな。
さて、入院絵日記つづきです。
婦人科の先生から「感染症科」の管轄だよ、と言われ、ようわからんようになってきたから先生おらんなってから、自分なりに調べてみた。
まず、溶連菌劇症型の症状としては以下のようなものがあって、
その中でわたしがあてばったよは
半分以上。
頻呼吸もあったかもしれん。
吐気や嘔吐はなかった。
全身に紅斑もなかった。
説明を読み進めていくと
恐ろしいことがかかれてあって、
スピードが命やというこの病気。
発症から数十時間で死に至ることもあるその
致死率は、30%。
30%って、感染症の中でも極めて高い死亡率って言われてんねて。
特に、40代以上の中高年に多いらしくて、てことはやで、若い人から高齢者までの平均で30%としてるならやで、40代のわたしの死亡率はもっと高かったということでは‥??
さらにやで。
ここ数日のことも思い返してみた。
そして、今日のことも。
もし、なら。もし、なら。が頭をぐるぐるとかけめぐって、血の気がひいた。
生きていることが途端に本当に奇跡のように思えた。
つづきます。































