こんにちは!
今日はPMSのせいやろうと思うんやけど、
まあーーーイライラがひどかった。
久しぶりに朝まるちゃんに怒鳴ってしまった。
理由はちゃんとあったんやけど、もう少し言い方があるよなと、反省しています。
帰ったら謝ろう。
さて、はるくんの話です。
はるくん、3歳になってからすぐ、先月中旬あたりの話です。
のんびり、というと聞こえはいいけど実際は
全くやろうとしていなかったトイトレ。
一応夏あたりに補助便座を出してきて、座ってみる?などと誘導したりはしていたのやけど、
正直トイトレに費やす時間と気力ないわ。と、ほったらかしにしていました。
基本容量の良いまるちゃん。
覚えも早いし、飲み込みも早い。
とりあえずやってみようの精神。
それに対してはるくんは、自分のやりたいことはめちゃくちゃうまいけど、自信のないものにはけして手を出さず、他人がやっているのを何回も何回も見て、自分もできそう!と思えたら、それでも恐る恐る手を出すタイプ。
おむつも、強制的には絶対に無理やろうなというのもあり、まあ、あとはもう冬になるから年少さんになってからでもいっかあ‥みたいな親の甘えが‥
そうこうしているうちに季節は秋から冬へ。
はるくん3歳になりました。
ある日、幼稚園から電話。
はるくんの担任の先生からでした。
深刻そうな声をしていたので、緊張が走るわたし。
受話器から聞こえてきた声は、
「幼稚園のトイレでおしっこできました!!」
というもので、
その日一番の驚きでした。
つづく。
先日、ふと思い立ち
御所へ。
大学生のときは、七条あたりから自転車で、
野球サークルの試合の応援に行っていたなと思う。体力おばけやったな。

大学はそのサークルしか入ってなかったから、わたしにとって富小路グラウンドは、御所は、そのサークルでしかなくて。
今でも野球をしている大学生を見ると、とても懐かしくなる。
大学生活、そんなに思い出が多い方じゃないと思うけど、ちゃんと思い出せる、懐かしくなる思い出があってよかったなと思う。
最近ごしに
「大学のとき、バイト禁止令出して本当に悪かったと思ってる」と本気で謝られた。出会いの場が増えるのが嫌やったらしい。
もし、それに反抗してバイトを始めていたら、もしかしたら未来は変わっていたのかもしれない。
そう思ったら、生涯を終えるときに
「あのときごしがバイトを反対しなければ‥!!」
と悔やむのか、それとも感謝するのか。
その時が少し楽しみになった。
それでは今から着物のクリーニングだしてきまーす!
良い1日をー!!












