こんにちは!
昨日は、この一年で一番ぐらい声をあらげて怒った日でした。
また、気力があれば書きます。
あれなんよ。相談したいんやけど、
こういう系(怒るとかそんなん)描いてたら思い出すやん。それでまた疲弊するやん。
とりあえずまだ解決してないので、相談するかもしれません。
さて、先日の「鉄棒のさかあがりできたかも」事件(事件ではない)
なのですが
おかあちゃんもまるちゃんの逆上がりみたいなあー。
と言いまくっていると
真顔で聞いてきた。
見たいよ!と言うと
ポケモンのアニメと比較された。
ポケモンのアニメには興味ないんやわい‥
まるちゃんはポケモンのアニメのほうがみたいらしいわ。そうか。
まあ、なんにせよ、
できない、というものをできるようになるっていうのはすごいことやと思う。
それは、やっぱりなんといっても「日々の積み重ね」によると思う。
体操は週に一度にせよ、運動場で鉄棒に触れる機会もあるやろし、
少しずつやって、できないところができるようになってくる。
それを認識して、自信につなげていく。
一人でできるという、自信。
それが大事やと思っている。
今まるちゃんは幼稚園の準備や片付けは全部自分でやっている。
ちょうちょ結びもできるようになったから、お弁当の巾着袋も完璧。
何かを忘れた、となったらそれは自己責任。
年少のころからやっていたので、もう忘れ物をすることは滅多になくなった。
特別に持ってくるものは
まるちゃんが再三教えてくれる。
まるちゃんのしっかりものの性格は、きっと、楽をしたい母親の先行投資というか、そんなようなものやとは思うけど、「できる!」と思い込んでいるふしがあるから、できひんときにめちゃくちゃへこんだり、すぐ諦めたり、かんしゃく起こしたりするねん。
それがねー。はあー。
話しは逆上がりに戻るんやけど、
もし逆上がりできてたら、母を超える存在になってしまった。
逆上がりのできない母からしたら、子供ができるっていうのが未知の世界すぎる。
今度、体操教室のお迎えのとき、先生に聞いてみよう。
今から楽しみなのでした。
そんなかんじで今日も良い1日を!









