好み | まるたけえびすに・・

まるたけえびすに・・

京都に住む半径5キロの日常

こんにちは!

今日は連休2日め!

お天気もよくて嬉しいー。

年末の話。


義姉と話していたのやけど

男の子の服の柄のパターン同じすぎ問題。


義姉は、三人の子持ちやけど

三人とも男の子。

柄をあげていっても、だいたいこんなもん。


無地のものってほんま

見つけるの難しいよなあ‥

と言うと


義姉は

「どうせなら、柄のいっぱい入ってるのを買う。お得感あるし」


と。

そこで納得したんや、わたし。


義姉からいただいたおさがりで

無地が一枚もないということに。


無地のものばっかり着せる人には

こんなかわいい柄着せられるのなんて今しかないのにどうしてこんな地味な服ばっかり着せるんやろうと思っているかもしれないし、

柄のものばっかり着せる人には

柄と柄のスクランブル交差点やないか!

目がチカチカするわ!

と思っているかもしれない。


大事なことは、

人の好みは十人十色で、

だからいろんな服があって、それぞれに需要と供給があるということ。


やし、おさがりもありがたく使わせていただいている。自分では絶対買わないであろうものも、冒険できるのはいいことやと思うし。


でも、義姉の家の外国産の柔軟剤のにおいだけは頼むから弱めてほしい。

脳天を直撃するんや。


それでは今日も良い1日を!!