いったんお休み | まるたけえびすに・・

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京都に住む半径5キロの日常

こんにちは!
今日は京都最後の検診日。

朝からバタバタでしたが、なんとか間に合った。
体重も血液検査も問題なし!よかった。
惜しむらくはわたしの胃もたれ加減よ‥(泣)
というかですね。

9時半からやったのですけど、すべて終わったん、11時45分です。
お昼食べてかえろう思ってたけど
ごはん作らんならんのと、昼寝せないかんっていうので無理だああ‥しかも行こうと思っていたところ臨時休業だああ‥切ない(泣)


さて、今日で子の幼稚園はいったん休園。休園届けを出しました。

昨日の幼稚園のお迎えで、担任の先生とお話しすることができて、
社交辞令ももちろんあるやろうし、
親にも子にも配慮してくれて話してくれる内容もたくさんあったやろうけど、
やっと、なれてきたこの時期にお休みすることをとても残念がってくれた。
それがすごく嬉しかった。

一時期めちゃめちゃ心配していた、「お片付けをしない」「急にやる気がなくなる」
という案件も
お片付けは見違えるぐらいできるようになったし、ちょっと大きくなって、お昼寝の時間までがんばれるようになった。

食べるのに時間がかかっていたお弁当も、おかずの量を減らしたり、ピックで食べやすくしたりとわたしも勉強になることがたくさんあったけど、そのかいあってしっかり食べられるようになった。

そして、最近は何かにつけて
「まるちゃんは大きくなったでしょう!」と、誇らしげに言うてくるようになった。

実際それはそうで、
体のこともあるけど、気持ち的に「なんでもできるのよ!」
という気持ちをもつようになったことが大きい。例えば今までよりも小さめのボタンをつけること。例えば靴下をはくこと。例えば朝御飯のお手伝いをすること。
今までは出来なかった、わたしも子も出来ないと思っていたことが、実はできるんや!と自信をもつようになった。
大きい変化やと思う。

それにはやはり幼稚園の存在が不可欠やったと思う。
わたしの知らない世界を、もう彼女は過ごしている。それは、必要以上にストレスもたまるかもしれない。でも、それ以上にいろんないい刺激を与えてもらっているとも思う。

また、無事に順調に帰ってこれたら、彼女には元気に通ってもらえたらなと思うわ。
と、検診に行きながらすでに泣いていたわたしの親バカ加減よ(笑)

昨日は、先生に折り紙をおって、プレゼントしようと
犬を折ったよ。

もちろん手助けもしたけど、基本的に自分で折れた。
折り紙色もシールの色も自分で選んで
目と鼻と口もかけるようになった(個人的にはすごいと思っているのよ!なぜなら、絵とかあまり興味ないというか好きではないとか、正直そんなにうまいとは思って思ってないし、ちゃんとお顔がかけるんや!ということに対して)


わたしも先生にお手紙かいた。
伝われこの気持ちー!

と、そんなかんじで、今日も良い1日を!!