たかがとされど | まるたけえびすに・・

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京都に住む半径5キロの日常

こんにちはー、眠いよーーー。


最近ごしの帰りがコンスタントに遅い。

23時40分まで連絡がないと、こちらからラインしてみて、進捗返信があるのが大体なのですが、

一昨日は50分に連絡があって、
今から電車乗るとのこと(ちなみに昨日も)

昨日はわたし昼からバイトやったので、少し夜更かししても大丈夫、と、待っていて、

そんな時は、ごしが帰ってきて二階にあがってスーツ脱いで下に降りてきて、顔洗って手洗ってうがいして、席についたらほかほかごはんができている、という状態にしとく。

前にも言ったかもしれないけど、流しにお皿が残っている状態で寝たくないのだ。

なのでその日も洗い終わって、よし寝ようと思っていたら、最後までつついていたアジの開きを持ってきて、

明日食べるというので、ラップだけしといて~、と言い、わたしは寝床へ‥‥。

そして、朝。

流しに残ったお箸(アジつついとったやつ)を発見して脱力‥‥。

お箸2本ぐらい、洗ってくれてもいいのに‥‥と思う反面、向こうはめっちゃ働いてくれてるし、疲れてんのにお箸2本ぐらいでそんなこと思わんでええやん。なんなら流しにおいてくれとるだけマシやわとか思ったのやけど、

このエピソードどうなんやろうと思ってシェフに聞いてんな。
ほんだら、

なるほど‥‥

そうやんな、ほんま疲れてたりしんどかったりしたら、そんな箸なんて、まじでどうでもええわな‥‥
なんか、すっと軽くなって、逆にわたし元気やんって思えて嬉しかったので、

本音を言うと

シェフ

さらっと断定。
おいー!


わたしとごしは、できることが極端すぎるから(ごしは家事能力全般ゼロのかわりに仕事めっちゃがんばる、わたしは家事がおろそかになるなら仕事をフルタイムでできる自信がないからしない)

そういう意味では、わたしは飲み会に文句を言ったことはいまだ皆無やし、向こうもわたしの家事に対してまったく文句を言わないのでそこはとても助かっておりますが。

(残ったお魚を出す勇気よ‥‥)


まあ、なんやろ。

その人その人、許せること、ゆるせへんこと、言い方、気のもちよう、いろいろあるし、いちいち自分とやり方違うからってぶちぶち言うてたら誰ともつきあえへんから折り合いをうまいことつけていけたらいいよな。

そんなかんじで、昨日は今年77初バイト。
友人が帰り春巻きとハムカツ?とチーズマン買ってきてくれた。
相変わらず、三人心地いいなあー。

今年はどうなることやら。
がんばろー!

では今日も良い1日を!!