今日は、

夕暮れの京都タワーからはじまり
偶然居合わせた隣の青年と、
久しぶりに「好きな作家」の話しをしたー。

(鯛あら)
それがあまりにも、
「何年もその好きな作家について話していなかったけれど、でもやっぱり好きーーー!たのしいーーー!!!」
と言われるような時間で。
だってなんか、昔より大きく「好き!」て言えへん自分にもおどろいている。なんなんやろな。やから余計に楽しかった。
フロイトのイドと、井戸は同じことなのかどうなのかとかね。
うーん、いい時間やったなあ。

駅前ではしゃぐ図。
もう一度、よみ直してみようかなと思えるような

なんだか頭がさえざえするような夜でした。